【ビデオ】1267馬力にチューンされた息子のランボルギーニ「ガヤルド」に乗った母親が絶叫!!
アメリカのチューナー、アンダーグランウンドレーシングが、「普通」のランボルギーニ「ガヤルド」をツインターボ搭載のモンスター級スーパーカーに変身させた。この車を所有するのは、ロバート・ヒムラーという幸運な若者。その彼が、最高出力1267psをたたき出す愛車に母親を乗せてドライブしたときのビデオを公開しているのでご紹介しよう。

車載カメラの映像には、初めて息子の運転するガヤルドに乗ったロバートさんの母親が、楽しげに会話をする様子が映っている。しかし、最初のうちはよかったが、ガヤルドのあまりのパワーとスピードに次第に顔色が変わっていく。

更にもう1本、彼のガヤルドがエンジンをふかすたびに火炎放射器のように火を噴くビデオもあるので、こちらも併せてご覧いただきたい。





※こちらは過去の記事を改めて掲載したものです。