【ビデオ】ハコスカ、シルビア...有名アートディレクターの愛車を素晴らしい映像で紹介!
ファッションブランド「ファットレース」の主催者マーク・アーセナル氏は、ファッションのみならず、音楽や車をこよなく愛するアート・ディレクター。『デプス・オブ・スピード』シリーズで有名なジョシュ・クラソン氏率いる撮影班が、カリフォルニア州サンマテオにあるファットレースの車庫を訪れ、アーセナル氏の愛車たちを撮影した。今回はその素晴らしい映像をお届けしよう。

まず最初に登場するのは、1968年から1972年まで製造され、日本でも「ハコスカ」の愛称で親しまれた3代目「スカイライン」。続く日産「シルビア」では、アーセナル氏自らドリフトを披露。そして最後に登場するフォルクスワーゲンのバスの映像には、同氏のこの上ない愛着が随所に垣間見られる。

さっそくビデオで『デプス・オブ・スピード』シリーズの『Tale of Three Cars(3台の車の物語)』をご覧いただきたい。

HBTV: Depth of Speed - Tale of Three Cars from HBTV on Vimeo.

※こちらは過去の記事を改めて掲載したものです。