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トヨタ

豊田自動織機を発明した豊田佐吉が創業した豊田自動織機製作所。トヨタ(正式名称はトヨタ自動車)は、その会社の一部門として、息子にあたる豊田喜一郎が1937年に開設した自動車部門を起源とする自動車メーカー。愛知県豊田市に本社を置き、米国にも数か所の生産拠点を設けている。米国では、4年連続販売台数トップを誇った「カムリ」や、米国で最も売れているハイブリッド車の「プリウス」が人気。 ■公式サイト:http://toyota.jp/

  • Official: トヨタのオフィシャルチューナーTOM'Sが、新型「プリウス」用ステアリング、エアロ、マフラーを発売!!
    2016年07月24日 10時00分

    トヨタのオフィシャルチューナーであり、トヨタ車用のカスタマイズパーツを手掛けるトムスは、新型「プリウス」 (ZVW5#) 用ステアリング、エアロパーツ、マフラーなどを7月から順次発売開始した。 画像のトムスステアリング(4万5,000円)は、良質なパンチングレザーの使用と、ガングリップ形状により、スポーティーかつ操作性に優れたグリップ感を実現できるパーツだ。純正のステアリングと交換するだけで、適度な小径化によりスポーティーなルックスとリニアな操作性を実現することが出来る。 ちなみに画像ではわからないが、押し型によるTOM'Sロゴが中央上部に施されている。 審査登録機関SGS(Societe Generale de Surveillance))が定める、荷重試験及びトルク能力テストにおいて純正ステアリング以上の強度をクリア。 純正交換仕様により、純正エアバッグ及びコントロールスイッチが全て使用可能となっていて安心して使うことが出来る。 エアロパーツとしては、スポーツ(上段)と、レーシング(下段)の2タイプが新登場した。 スポーツとレーシングはセットではなくフロントスポイラー(塗装済:3万8,000円)、フロントディフューザー(塗装済:5,000円)など単品で用意されているので、組み合わせて装着することもできそうだ。...

  • Official: 特別仕様車がさらに特別に!! モデリスタから「アルファード」「ヴェルファイア」用ドレスアップパーツ発売!!
    2016年07月17日 14時00分

    トヨタモデリスタインターナショナルは、トヨタ「アルファード」の特別仕様車 「SA"TYPE BLACK"、S"A Package・TYPE BLACK"」 、「ヴェルファイア」の特別仕様車 「ZA"Golden Eyes"、Z"A ADITION・Golden Eyes"」 の発売に伴い、2016年7月4日よりカスタマイズパーツの発売を開始した。 画像のアルファード"TYPE BLACK"用としては、"TYPE BLACK"の特別装備に多く取り入れられているスモークメッキに合わせた加飾を施したドレスアップパーツが用意され、特別仕様車を更に特別なスタイルに演出することが出来る。 "TYPE BLACK"の黒を基調とした世界観をさらに引き立てるスモークメッキをあしらったアイテムとして、スタイリングに更なる存在感を与える 「MODELLISTA エアロキットA(スモークメッキ:スポーツマフラー付)」(24万3,000円)、 「MODELLISTA エアロキットB(スモークメッキ)」(19万2,240円)や、青色LEDが先進的なイメージを与える「フロントグリル(スモークメッキ)」(9万,720円)が新たに投入された。 画像のヴェルファイアの"Golden Eyes"用としては、"Golden Eyes"の特別装備に多く取り入れられているスモークメッキやダークメッキに合わせた加飾を施したドレスアップパーツが用意され、こちらも特別仕様車を更に特別なスタイルに演出することが出来る。 "Golden Eyes"の力強く輝かしい魅力を引き立てるスモークメッキやダークメッキをあしらったアイテムとして、スタイリングに更なる存在感を与える 「MODELLISTA エアロキットA(スモークメッキ:スポーツマフラー付)」(24万3,000円)、 「MODELLISTA エアロキットB(スモークメッキ)」(19万2,240円)が設定された。 もちろん、ヴェルファイア用としても専用デザインの青色LEDがナイトドライブを演出する「フロントグリル(ダークメッキ)」( 8万7,480円)がラインナップされている。 ...

  • Official: 貼るだけで直進安定性UP!? レースのノウハウが活かされたトヨタ「86」用チューニングパーツが」TRDから登場!!
    2016年07月15日 11時00分

    TRD(ティー・アール・ディー)ブランドでモータースポーツ活動及びカスタマイズパーツ展開を行うトヨタテクノクラフトは、トヨタ「86」のマイナーチェンジに伴い、TRDパーツを2016年7月5日から発売した。 エアロパーツは、車両の変更部位に合わせ、フロント、サイド、リヤバンパーなどを一新。車両の特徴的な意匠を活かしながら、さらに迫力持たせたデザインが施されている。 画像のフロントスポイラー(8万円:塗装済)には、イグニッションON連動で点灯するホワイトLEDが装着されているが、装着なし(4万6,000円:塗装済)のモデルも用意されている。 もちろんTRDならではの、レース活動で培ったノウハウが盛り込まれており、見た目だけではなく、車両全体の空力バランスも考慮し、細部に至るまで入念なチューニングがなされている。 例えば、リアバンパースポイラー(5万4,000円:塗装済)も、ロアピースをディフューザー形状にすることで直進安定性を高める効果のあるデザインが採用されており、走りを重視する読者にピッタリだ。 ...

  • Exclusive: トヨタ、新型プラグインハイブリッド「プリウスPHV」の5人乗りも開発中
    2016年07月14日 18時00分

    まもなく発売されるトヨタの新型プラブインハイブリッド「プリウス プライム」(日本名「プリウスPHV」)において、弱点の1つになり得るのが4人乗りモデルしか提供されないということだ。トヨタが4人乗りにしたのは、シボレーの初代「ボルト」のように完全に意図的なものだが、ボルトが2代目でそうなったように、近い将来に変わる可能性もあるようだ。...

  • Video: 【ビデオ】トヨタ「プリウス」と「プリウスPHV」、米国NHTSAとIIHSの衝突試験で高評価
    2016年07月14日 07時00分

    トヨタの新型ハイブリッド「プリウス」と新型プラグインハイブリッド「プリウス プライム」(日本名:プリウスPHV)が、米国の道路交通安全局(NHTSA)により実施される衝突試験で高評価を得たのに続き、最近行われた米国道路安全保険協会(IIHS)の衝突試験でも良好な成績を獲得した。IIHSの結果では、これまでに試験を受けたハイブリッド車の中でも最高評価だった。次世代型プリウス プライムは、北米では年内発売(日本は今年の秋)予定だ。...

  • Official: トヨタ、カローラの生誕50年記念特別仕様車を500台限定で9月1日より発売
    2016年07月11日 18時00分

    トヨタは、カローラアクシオに生誕50年を記念し特別仕様車 HYBRID G"50 Limited(ゴーマル リミテッド)"を設定し、9月1日より500台限定で発売する。 ...

  • Official: 操作パーツやフェンダーイルミも新登場!! トヨタ「86」用カスタマイズパーツがモデリスタから発売!!
    2016年07月10日 16時00分

    トヨタモデリスタインターナショナルは、トヨタ「86」のマイナーチェンジに伴い、 「Stylish Gear」をコンセプトに、スポーツマインドを刺激する躍動感と洗練された品格を表現したカスタマイズアイテムをラインナップし、7月5日より発売開始した。 画像は、洗練されたダイナミックなスタイルを演出する「モデリスタ エアロキット」を装着したモデルだ。このエアロキットには、フロントスポイラー(6万1,560円)、サイドスカート(4万3,200円)、リヤスパッツ(3万4,560円)が含まれている(すべて塗装済)。 リア周りでは、トランクスポイラー(5万9,400円:塗装済)、マフラーカッター(2万7,000円)なども用意されている。 トランクスポイラーは、リアフェンダーからつながる稜線をデザインに盛り込み、ボディとの一体感がありながら、存在感のあるパーツに仕上げられている。また、センター部が一段落とされている造形により、よりキレのある躍動感がうまく演出されている(GT Limitedは、標準装着のリアスポイラーを外して装着可能)。 ...

  • Official: 北米カー・オブ・ザ・イヤー 2017のノミネート車43台が発表
    2016年07月09日 18時00分

    北米カー/トラック/SUV・オブ・ザ・イヤー 2017のノミネート車、43台が発表された。この名称に違和感を覚えるかもしれないが、実は今回から第3のカテゴリー「SUV オブ・ザ・イヤー」が新しく設けられたのだ。...

  • Report: 【デリーオートエキスポ2016】インドを日本にしてしまえ〜 バレーノだけじゃない!激辛日本食バトルが繰り広げられるインド
    2016年07月08日 17時00分

    ●インドの本質は"反日のない中国"なのだっ! 栄えある初のインド車、問題作バレーノが上陸した日本。ついでに小沢が新春見て来たデリーオートエキスポ2016での激辛日本車バトルを独断と偏見で紹介しちゃいましょう。 かつて注目された有力新興国BRICsの中で唯一伸びてると言われるインド。そりゃそうだ。ブラジルやロシアは今や経済危機だし、中国は経済成長7%前後とか言ってるけど例の上海ショックですっかりバブル崩壊! だとも。 一方、インドは順調に伸びてて自動車販売も数年前に少し落ちたけど、再び伸びて今や年間350万台。2020年には450万台の政府目標を掲げていて、それくらい順調なのだ。 最大のポイントは「世界最大の民主主義国」とも言われる規模と体質。人口12億人! で平均年齢25才!! と基礎的マーケットパワーがハンパなく、IT長者が続出しているくらい一部の教育レベルもハンパなく高い。中国みたいな政府主導の計画経済ではない分、進みは遅いけど逆に言うと心配も少ないわけだ。 要はその本質は「反日のない中国(超大国)」ともウワサされ、特に日本にとっては願ってもない夢の市場なわけですよ。 ...

  • Official: レースに参戦するならコレ!! ワンメイクレース参戦用車両「86レーシング」をTRDが10月から発売!!
    2016年07月07日 19時00分

    TRD(ティー・アール・ディー)ブランドでモータースポーツ活動及びカスタマイズパーツ展開を行うトヨタテクノクラフトは、トヨタ「86」のマイナーチェンジに伴い、ワンメイクレース「TOYOTA GAZOO Racing 86/BRZ Race 2016」参戦用車両「86レーシング」を2016年10月31日から発売すると発表した。 86レーシングは、レース参戦に対応したブレーキダクト、空冷式エンジンオイルクーラー、トランスポートストラップ、4点式シートベルト、ロールゲージなどが装備されたモデルだ。 価格は、305万2,080円(消費税込・一部地域除く)となっており、トランスミッションはMTのみの設定となっている。 ワンメイクレースでの使用を前提とした架装を行っており、例えば、 ロールケージ装着により、サンバイザーが装着されておらず、ロールケージ・ドアバーにより乗り降りがしづらくもなっている。 そのため、乗り心地、操縦性、居住性、乗降性、静粛性、など標準車と比べると劣る場合があるとの記載もあり、一般ユーザー向けではないが、レースをしようとしているドライバーには、最低限の装備があらかじめセットされているのはうれしいだろう。 なお、この車両で参加できる 「TOYOTA GAZOO Racing 86/BRZ Race」は、2017年4月開幕予定 の2017年シリーズからとなっており、2016年シリーズには参加できないとのことだ。ちなみに、2017年シリーズの概要は、2016年10月ごろに発表されるという。 ...