Toyota c-hr News - Autoblog 日本版

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  • Report: レクサス幹部、小型クロスオーバー「UX」の市販化を認める
    2017年03月17日 10時00分

    レクサスは、クロスオーバーのラインアップを"小さくすることで大きくする"つもりのようだ。オーストラリアの自動車情報サイト『Motoring』によれば、レクサス幹部が「UX」コンセプトの市販モデルが間もなく登場することを認めたという。同幹部は、このクルマが若い顧客層へのアピールに役立つだろうと語っている。...

  • Video: 【ビデオ】トヨタの「C-HR」が、懐かしの格闘ゲーム『ストリートファイターⅡ」の世界を駆け巡るCM映像!
    2017年02月22日 09時00分

    日本は素晴らしいビデオゲームやゴジラの産地であると同時に世界的な自動車産業の中心地でもある。トヨタは日本向けのコマーシャル映像でこのうちの2つをうまく融合させた。同社の新型クロスオーバーSUV「C-HR」を、あの有名なカプコンの対戦格闘ゲーム『ストリートファイターII』の世界に送り込んだのだ。...

  • Featured: 【東京オートサロン2017】早くも登場!! 発売されたばかりのトヨタ「C-HR」のカスタマイズを一挙紹介!!
    2017年02月15日 18時00分

    昨年12月に登場し、2017年1月にSUV新車登録台数No.1を獲得したトヨタ「C-HR」のカスタマイズカーが早速東京オートサロン 2017に出展されていたので、一挙にご紹介しよう。 画像は、東京国際カスタムカーコンテスト2017でグランプリを受賞したMONZA JAPANの「AWESOME PINK・PINK C-HR」だ。こちらのモデルは、SUV部門でも最優秀賞を獲得している。 ピンククラウンならぬ、ピンクに塗られたC-HRはとにかく目立つ。12月に発売されたモデルなので、さすがに外装は、モデリスタのエアロパーツをベースにカスタマイズしたものとなっているが、インテリアは、カワイイ女子向けということで、ピンク一色にコーディネートして、この短期間に仕上げているのは脱帽だ。 エンブレムにスワロフスキーをワンポイントにあしらう等、細かいこだわりも最優秀賞を受賞したポイントの一つだろう。...

  • Official: 洗練とダイナミックさを具現化!! 2タイプのトヨタ「C-HR」専用カスタマイズパーツがモデリスタから登場!!
    2016年12月19日 18時00分

    トヨタモデリスタインターナショナルは、12月14日よりトヨタ「C-HR」の発売に伴い、専用のカスタマイズパーツを発売開始した。 洗練された上質さを纏った「ELEGANT ICE STYLE(エレガント アイス スタイル)」と、先進的かつダイナミックさが際立つ「BOOST IMPULSE STYLE(ブースト インパルス スタイル)」という2つのエクステリアスタイルを設定。 画像のELEGANT ICE STYLEは、"硬質な輝きと、洗練された上質さを纏う大人のカスタムスタイル"をコンセプトに、金属調の加飾を施したフロントスポイラー、キレのある造形のサイドスカート、シンプルで洗練されたデザインのリヤスカート、サイドビューに輝きを加えるサイドドアガーニッシュ等を設定している。 こちらは『BOOST IMPULSE STYLE(ブースト インパルス スタイル)』。 "近未来を感じさせ、先進的な個性を際立たせるNEXTカスタムスタイル"をコンセプトに、メカニカルなデザインと先進的な印象のLEDイルミネーションを施したフロントスポイラー、キレのある造形のサイドスカート、ビルトインマフラー風のスポーティなリヤスカートや、フロントフェイスにアクセントを加えるフロントグリルガーニッシュ等を設定している。 どちらのデザインもC-HRのデザインをさらに昇華させるデザインに仕上げられており、よりC-HRらしさを追求したい読者にはおススメだ。...

  • First Drive: 【試乗記】トヨタ「C-HR」。話題のコンパクト市場をリードする魅力的な「走りのモデル」:木下隆之
    2016年12月15日 16時00分

     バット見た瞬間に、誰もが引き寄せられるデサインである。個性的な抑揚やエッジが複雑に張り巡らされ、全体的に特徴のある造形である。それでいてSUV。このところ市場で存在感を示しているコンパクトSUVのジャンルにトヨタは、この「C-HR」を投入したのである。  デザイン性の高さは室内に目を写しても、そこかしこで確認できる。ドライバーの目に飛び込んでくるインパネからセンターコンソールまでの一連の処理もデザイン性に溢れているし、それは例えばシートやドアサイドにも行き届く。操作系はダイヤモンド形状と呼ぶ菱形がモチーフになっているようで、挙げ句の果てに天井にまで採用するというこだわりようなのだ。シフトノブすらも気になる。  もう一度エクステリアに目を写してほしい。全体的には車高が高いから、まごうかたなきSUVであることを感じさせるのだが、よくよく身を凝らしてみれば、4ドアクーペのボディを、SUVのシャシーに被せたかのようなシルエットであることがわかる。タイヤは大胆に18インチが奢られていた。  仮に、サイドビューのタイヤからの下を何かで覆い隠して眺めてみるとそれはわかる。リアガラスは驚くほど傾斜している。SUVの定型とも言える、切り立ったテールエンドではない。むしろスポーツカーのごとく強く寝かせられているのだ。クーペそのものだ。そんなクーペボディをSUVのシャシーに載せてしまったのである。  トヨタの資料によれば、この手のコンパクトSUVに興味を示すユーザーの多くが購入動機で重視するのが、一番がスタイルであり、二番が燃費、そして駆動方式とスポーティな走りと続くらしい。そう、まず、デザイン性を高めることでユーザーのハートに飛び込もうとしたわけだ。  もっとも、C-HRはデザイン性だけがウリの似非SUVではなかったことが、実は僕にとって最大の驚きだった。  プラットフォームは、トヨタが新開発したTNGAである。低重心かつ高剛性、前後重量配分を意識した先進のプラットフォームが骨格である。プリウスでデビューした、トヨタがイチ押しにするシャシーがベースにある。  それゆえに走りの性能は、車高の高いSUVとは思えぬほどスポーティである。不快なロールを意識することはまったくない。ドライビングの視点が高いから、ついつい鈍...

  • Los Angeles: トヨタ、新型クロスオーバー「C-HR」をLAオートショーで公開
    2016年11月21日 05時00分

    トヨタは17日に開幕したLAオートショーで、新型クロスオーバー「C-HR」の米国仕様を公開した。昨年の同ショーではサイオン・ブランドからコンセプトカーとして出展されていたC-HRだが、トヨタはサイオンを廃止してもこのクルマをホットなクロスオーバー市場に導入することを諦めるつもりは毛頭ないようだ。 ...

  • Official: トヨタ、新型クロスオーバー「TOYOTA C-HR」欧州仕様車のインテリアデザインを披露
    2016年06月28日 15時00分

    トヨタは、イタリア・ミラノで開催されたメディア向けイベントで、新型クロスオーバー「TOYOTA C-HR」の欧州仕様車のインテリアデザインを披露した。 3月のジュネーブ国際モーターショーで世界初披露した「TOYOTA C-HR」は、今年5月に開催されたニュルブルクリンク24時間レースにもTOYOTA C-HR Racingが参戦し、独特な存在感を持つ新世代のコンパクトクロスオーバー。 ...

  • Official: サイオン「FR-S」から生まれ変わった新型トヨタ「86」、よりアグレッシブなスタイルでパワーも向上
    2016年03月19日 06時00分

    トヨタが北米で展開してきた若年層向けブランド、サイオンが間もなく終焉を迎える。つまり、「FR-S」の名前に別れを告げる時も近づいてきたわけだ。しかし、この後輪駆動のスポーツ・クーペが米国から消え去ることはない。新たに母国と同じトヨタ「86」という名前が与えられ、しかもパワーとスタイリングのアグレッシブさが増すという。発表は23日に開幕するニューヨーク国際オートショー、発売は今秋からとなる予定だ。...

  • Official: 【ジュネーブ・モーターショー】トヨタ、「TOYOTA C-HR」を初披露!年内に国内販売予定
    2016年03月03日 16時00分

    トヨタは、スイス・ジュネーブで開催中の第86回ジュネーブ国際モーターショーにおいて、新型クロスオーバー「TOYOTA C-HR」を世界初披露した。 <写真:TOYOTA C-HR(欧州仕様)>...

  • Official: トヨタ、ハイブリッド・システムを搭載する「C-HR」の市販モデルを3月1日に発表すると予告
    2016年02月16日 06時00分

    これまでも伝えられていた通り、トヨタは「C-HR」コンセプトをベースとするクロスオーバーの市販モデルを、3月1日に開幕するジュネーブ・モーターショーで公開すると正式に発表した。これには欧州製のハイブリッド・パワートレインを搭載するということだが、それ以外のエンジンも用意されるかどうかについては、今のところ明らかにされていない。...

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