Roadster News - Autoblog 日本版

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  • Official: マツダ、新型「ロードスター」の販売が好調
    2015年06月25日 17時00分

    〜人生に新しい体験や出会いをもたらしてくれる車としてユーザーから好評〜 マツダ株式会社(以下、マツダ)は、5月21日に発売した新型マツダ「ロードスター」の累計受注台数が6月21日時点で5,042台となり、多くのユーザーから高い評価を得ていると、本日6月25日に発表した。...

  • Video: 【ビデオ】マツダ「ロードスター」の初代と新型がサーキットで対決!
    2015年06月22日 11時30分

    マツダは新型「ロードスター」に初代NA型のスピリットを与えるため、賞賛すべき多くの努力を積み重ねてきた。だが、両車の違いはどれほどのものなのだろうか?...

  • Featured: 乗らなきゃ損!? なんと無料で借りられる新車が続々登場!!
    2015年06月15日 11時30分

    クルマを買うときに満足に試乗できることは意外と少なく、営業マンと決められたルートを軽く一周して決めてしまって、思ったとおりのクルマではなくて後悔してしまった経験がある人もいるだろう。 そんな人にオススメなのが、試乗キャンペーンだ。そこで今回は、現在行われているキャンペーンの一部をご紹介しよう。 まずは関東マツダ。デビューしたばかりの「ロードスター」をはじめ、「CX-3」、「CX-5」、「デミオ」、「アクセラ」などが一日無料で試乗できてしまうのだ。(10時~18時まで) ロードスターに関しては、既に7月分まで予約が埋まってしまうほどの人気とのことで、気になっている読者は7月1日から始まる8月分の予約をしてみると良いだろう。 専用サイト: http://www.kanto-mazda.com/event/index.html 電気自動車(EV)は気になるけど、航続距離や充電が心配と思っている人にオススメしたいのが、日産「リーフ」のモニターキャンペーンだ。 日常の使い方でEVは大丈夫なのかということが丸一日あれば確認できる。例えば、会社までの往復をしてみる、近所の充電スポットを利用してみる、といったことが体感できればEVの良さを実感しつつ、充電の不安も払拭できるに違いない。 ガソリン車しか乗ったことのないユーザーには是非EVの異次元の静かさと瞬発力を体験していただきたい。 専用サイト https://secure.nissan.co.jp/LEAFMONITOR/...

  • Official: 新型「マツダ ロードスター」から「電子取扱説明書」を導入
    2015年06月02日 23時30分

     マツダ株式会社は、5月21日に発売を開始した新型「マツダ ロードスター」から、車の使用方法やメンテナンス方法などを、インターネットを活用し、より確認しやすくした『電子取扱説明書』を導入したと発表した。 今回導入する「電子取扱説明書」は、取扱説明書を電子化することで、日常の車の使い方やメンテナンス方法に加えて、i-ACTIVSENSEやMAZDA CONNECTなど、先進技術の使用方法や特徴、留意点などを簡単に、楽しく確認することができる。「インターネットで調べられるようにして欲しい」というご要望に応え、「多機能化する装備をしっかり活用していただきたい」、「もっと安心安全に車を使っていただきたい」というマツダの想いを体現したツール。「電子取扱説明書」は新型「ロードスター」での導入を機に、「マツダ CX-5」以降の新世代商品に順次展開予定。...

  • Video: 【ビデオ】前後重量配分50対50の新型マツダ「ロードスター」を、シーソーに乗せてみた!
    2015年06月01日 16時00分

    今年1月にスペインで行われた日本仕様の新型マツダ「ロードスター」の試乗会に参加した時、筆者はすっかり魅了されてしまった。それは、クルマに対してだけではない。4代目ND系ロードスターの各部分が、細かい点までそれぞれ完璧なドライビングを追求するためにどのように調整されているかを示すチャートやグラフを、マツダのエンジニアが持参していたのだ。まるでロケット工学のようだ。いや、さらにクールだと感じた。...

  • Official: オープンカーならではのこだわり満載!! マツダ「ロードスター」純正アクセサリー登場!!
    2015年05月25日 11時30分

    注目のマツダ「ロードスター」がようやく発売され、予約をした人、本格的に検討を開始した人もいるだろう。そこで後からでも買える、ロードスターならではのディーラーオプションをご紹介しよう。 まず最初に紹介するのは、インダクションサウンドエンハンサーというアイテムだ。 このアイテムは、装着することでエンジンの吸気脈動を躍動感あふれるサウンドに増幅し、コックピット内に伝えるサウンドエンハンサーとなる。 装着前と比べると、アクセル操作にシンクロして歯切れのよい音が運転席に響くとのことだ。 前のモデルに装着されていたり、オプション設定されていたが、車外への騒音を高めることなく、クルマとの対話が出来ると評判だった。 こちらは、2015年6月発売予定で、価格は、2万1,816円~2万2,842円(取付費・税込※以降同様)...

  • Featured: 新型「マツダ ロードスター」ついに発売! 発表会場からレポート
    2015年05月21日 07時30分

    ついに4代目となる新型「マツダ ロードスター」が、本日5月21日(木)より発売となる。その前日、マツダは報道陣を集めて、東京都内で"改めて"新型ロードスターの発表会を催した。 既にAutoblogではこれまで何度も新型ロードスターについてはご紹介して来たので、"今さら発表!?"という気がしなくもないのだが、昨年9月に初めてその姿が公開された際には、報道記者として我々も会場に呼んでいただいたとはいえ、あれはあくまでも25周年記念イベント「THANKS DAY」と銘打ち、ロードスター・ファンに向けてのお披露目だった。一般報道陣に正式発表されたのは今回が初めてのこととなる。 ...

  • Report: 【インタビュー】マツダ新型「ロードスター」中山チーフデザイナーに聞く:飯田裕子
    2015年05月20日 20時00分

    マツダは20日、新型「ロードスター」を遂に発表した。デザインテーマ「鼓動」を採用した新世代商品第6弾の「ロードスター」。今回は、中山 雅チーフデザイナーにモータージャーナリスト飯田裕子がロードスターのデザインについて聞いた。 ...

  • Report: 【インタビュー】「マツダ新型ロードスター」山本修弘 開発主査に聞いた <ビデオ>:飯田裕子
    2015年05月19日 18時00分

    Q1.SKYACTIVと同時に開発スタートさせたロードスターは、開発に時間をかける事によってどんな良さがありましたか? Q2.ロードスターの幹の部分はどんな所にありますか? Q3.「感」と言うものを非常に重要視していますが、その辺りについてはどうでしょうか? ...

  • Featured: トヨタ 2000GTからフェラーリ 458まで、新旧の名車が走った「オールドナウ・カーフェスティバル」
    2015年05月11日 20時30分

    今年も5月5日のこどもの日に、茨城県の筑波サーキットで「コカ・コーラ オールドナウ・カーフェスティバル」が開催された。1986年に始まったこのイベントはその名前の通り、"幻の名車"と呼ばれる1960年代の「トヨタ 2000GT」から、最新のスーパー・スポーツ「フェラーリ 458スペチアーレ」まで、国産車・外国車を問わず様々な年代のクルマが集まり、そして実際にサーキットを走行する姿が見られる。会場で見掛けたクルマを一部ご紹介しよう。 フェラーリは、歴代のV8モデルをベースとするサーキット専用車「チャレンジ」シリーズが本気で競い合う「フェラーリ・カップ」レースと、「エンツォ」「F40」など希少なモデルの音や走る姿が楽しめる、フェラーリクラブジャパンによるデモランという2種類の走行イベントが行われる。この日、最速のフェラーリは切替隆喜選手のドライブする「458 チャレンジ」で、午前中のキャリブレーションで57秒040というタイムを記録した。フェラーリクラブジャパン会長の切替優太選手が乗る「F430 チャレンジ」は遅れることコンマ9秒の57秒928がベスト。ベース車の性能差を考えると大健闘。 フェラーリが創立40周年を記念して1987年に限定生産したF40は、今年は2台が参加。そのうち1台は「コンペティツィオーネ」仕様だが、これでもちゃんと後ろにはナンバープレートが付いている(前はサーキット走行に備えて外されていたが)。 ミニカーから雑誌、レーシング・ウェアやシューズまで、豊富なグッズ販売の点とを覗くのも楽しい。こちらには「テスタロッサ」とその後継「512TR」が2台揃って展示されていた。 ...

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