日産 nissan leaf 関連ニュース - Autoblog 日本版

日産 leaf

  • Featured: 【東京オートサロン2017】電気自動車の有効的な使い方はコレ!? 日産「リーフ」の天井にスピーカーをちりばめたカスタマイズカーが登場!!
    2017年02月06日 09時00分

    カーオーディオインテリア等のカスタマイズを手掛ける尾林ファクトリーは、東京オートサロン 2017に日産「リーフ」をベースとしたカスタマイズカーを出展した。 尾林ファクトリーでは以前もリーフベースのカスタマイズカーを手掛けていたが、今回の目玉はなんといっても、ルーフの部分だろう。 リーフの屋根の内側には多数のスピーカーが搭載されており、画像のようにオープンすることで、車外へ音を出すことが出来るようになっている。 もちろん、このまま走行することはできないが、イベント等での使用などではこのようなスタイルは活躍しそうだ。...

  • Official: 英国の葬儀会社が、日産「リーフ」をベースに電動霊柩車を開発
    2017年01月31日 10時00分

    環境のことを考えて電気自動車に乗っている人は、最期を迎えるときも排ガスを出さずに旅立ちたいと願うに違いない。英国の葬儀会社がそんな人々に向けて新しい霊柩車を用意した。...

  • Official: 間もなく公開!! 日産の「東京オートサロン」注目モデルを紹介!!
    2017年01月08日 05時00分

    日産と同社の関連会社であるオーテックジャパン、およびニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)は、1月13~15日に開催される「東京オートサロン2017」に新しいカスタマイズの世界を提案するモデルを出展する。そこで、今回注目されるであろうモデルを紹介しよう。 オートパイロットで注目を浴びているミニバンの「セレナ」には、スポーティースタイルのハイウェイスターをベースに、よりプレミアム感とスポーティ感を向上させるアイテムを配した参考出品車として、「ハイウェイスター・プレミアムスポーツコンセプト」が登場する。 落ち着いたブラックのボディカラーにインテリアと共通のブロンズカラーをアクセントとして効かせ、1クラス上のプレミアム感を表現している。 エクステリアでは、ボディ下部を貫くブロンズアクセントが低重心な安定感を、アグレッシブに張り出したフロントプロテクターや大径ホイールがスポーティ感を演出。さらにインテリアにはキルティングやパイピングを施した高級感あるブラウンカラーのレザーを採用することで上質感あふれる移動空間に仕上げられている。 この他、セレナでは、オーテックジャパンが手がけた「ライダー」も展示される予定だ。 1957年の誕生以来、日本を代表するセダンとして存在し続け、2017年で生誕60周年を迎える「スカイライン」。そのスカイラインには、よりプレミアム感と存在感を向上させるアイテムを配した参考出品車の「プレミアムスポーツコンセプト」が登場する。 鍛え抜かれた走りを予感させるカーボンエアロパーツを装備し、外観のクロームパーツをよりスポーティなダークカラーで統一しマットカラーとのコントラストを高め、更にリアビューを引き立てる専用エグゾーストを装着することで、一つ上の存在感を演出している。 一方、インテリアは誕生60周年を記念して発売された「60th Limited」同様、セミアリニン本革シートを全席に、オープンポアウッドをトリムに採用し、上質な室内空間となっている。スカイラインファンは要チェックだ。...

  • Official: Uber、英国ロンドンで50台の電気自動車を導入
    2016年09月07日 18時30分

    英国のロンドンは長年、市街地の大気汚染を軽減する取り組みを続けている都市として有名だ。2003年からいわゆる渋滞税を導入し、市の中心部に車両を乗り入れるドライバーから通行料を徴収している。この取り組みを受け、大手配車サービスのUberは同市で日産「リーフ」20台と比亜迪汽車(BYD)「e6」30台、計50台の電気自動車(EV)を導入すると発表した。...

  • Video: 【ビデオ】日産スペインのエンジニア達が、就業時間外に燃費レース用「リーフ」を製作
    2016年07月26日 18時00分

    真夜中、スペインのバルセロナにある日産テクニカルセンターで、エンジニアたちが休むことなく、恐ろしい創作物に命を吹き込もうと奮闘していた。それは、向かってくるものすべてを破壊するために作られた、他のどのクルマよりも優れた電気自動車(EV)である。...

  • Report: 欧州のEV戦線に動きあり! 日産「リーフ」がルノー「Zoe」に追い上げを許す
    2016年07月23日 08時00分

    米国では、日産「リーフ」の売上がここしばらく下り坂の傾向にある。電気自動車(EV)のリーフは次世代モデルの登場が待たれている間に、エクステンデッド・レンジ機能を搭載したプラグインハイブリッド車(PHEV)である第2世代のシボレー「ボルト」に人気を奪われてしまったのだ。どうやら、大西洋の向こう側でもリーフの人気は脅かされつつあるらしい。欧州の代替エネルギー政策について情報や統計データを提供しているEuropean Alternative Fuels Observatory(EAFO)によると、今のところ欧州ではまだリーフがEV販売台数の首位をキープしているものの、次点のルノー「ZOE」が僅差まで追い上げつつあるという。救いといえば、日産とルノーが提携しているという点だろうか。...

  • Report: 日産、発電用エンジンを備えた新型電気自動車を近々発表
    2016年07月01日 10時00分

    日産が航続距離300kmを超える次期型「リーフ」を開発中という話は聞いているが、近い将来、これとは別に同社から、航続距離の長い電気自動車(EV)が登場するようだ。日産のカルロス・ゴーンCEOは、6月に開かれた同社の年次株主総会で、レンジエクステンダー方式の新型コンパクトカーが日本に導入されることを明らかにした。また、ゴーン氏によると単一車線での自律走行機能を備えた最新の自動運転技術「プロ パイロット」も製品化に向けて開発中だという。どちらも2017年3月末までに市場に投入される見込みだ。...

  • Report: EU離脱が実現すれば日産「リーフ」も欧州各国で10%の課税対象に!?
    2016年06月24日 07時00分

    英国では欧州連合(EU)に残留するか否かについて国民投票が行われ、本日間もなくその結果が出ることになっているが、自動車業界もその影響を受けている。 英国BBCの人気自動車番組『トップギア』の元司会者、ジェームズ・メイとジェレミー・クラークソンはEU離脱反対を訴える映像を公開したばかりだ。また、日産は離脱賛成派が日本の大手自動車メーカーなどのロゴマークを使いながら、離脱しても生産拠点を英国に残す方針だと記載した冊子を配布していることに対し、同社のロゴと社名を使用しないよう裁判所に提訴している。もし英国のEU離脱が実現した場合、ジャガー・ランドローバーは年間14億7,000万ドル(約1,555億円)の損失を被る可能性があると発表している。トヨタは"Brexit"(英国のEU離脱)が起これば、英国で生産しているトヨタ車を欧州各国で販売する際に、約10%の税金が上乗せされるとの懸念を伝えている。日産も、イングランド北東部にあるサンダーランド工場で数多くのクルマを生産しており、その中には電気自動車(EV)の「リーフ」も含まれている。となるとそのリーフも課税対象になるのか気になるところだ。...

  • Green: 【ビデオ】日産のEV開発責任者、次期型「リーフ」の航続距離が2倍になると発言
    2016年06月23日 18時00分

    日産は、2015年の東京モーターショーで60kWhのバッテリーを搭載したコンセプトカー「ニッサンIDSコンセプト」を公開し、電気自動車「リーフ」にも同容量のバッテリーを積む用意があることをほのめかしていた。このコンセプトがそのまま次期型リーフになるわけではないだろうが、そのスペックがリーフの将来を暗示していることは明らかだった。...

  • Official: 「リーフ」なら待たずに買える! 日産がテスラ「モデル3」の成功を逆手に取る広告戦略に!
    2016年04月26日 18時00分

    確か孫子には"敵の利点を消し、弱点に変える"というような名言があった。ひょっとすると日産の社員は、それを読んだのかもしれない。いずれにせよ、この日本の自動車メーカーは、同社の電気自動車「リーフ」の最新広告で、数十万件の予約を受注したテスラ「モデル3」の爆発的な人気ぶりを逆手に取る戦略に打って出たのだ。...