レクサス lexus is 関連ニュース - Autoblog 日本版

レクサス is

  • Video: 【ビデオ】4万個以上のLEDを取り付けたレクサス「IS」が登場するミュージック・ビデオ
    2016年12月09日 05時00分

    なぜ、4万1,999個のLEDをレクサス「IS」に付けようと思ったか。まず、きり良く4万2,000個にするにはLEDが1個足りなかったから。それから注目を集めるためだ。このクルマは、英国の女性歌手デュア・リパのミュージック・ビデオに登場する"モバイル・スクリーン"として製作された(我々も彼女のことは知らなかったが、聴いてみたらとても良い感じだった)。...

  • Los Angeles: レクサス、史上最もホット(?)な「IS」をLAオートショーに出展
    2016年11月19日 09時00分

    今年のLAオートショーに、レクサスはこれまでで最も"ホット"な「IS」を出展した。「シラチャー IS」と名付けられたこのクルマは、激辛チリ・ソースとして知られるシラチャー・ソースとのコラボレーションにより製作され、ボディからステアリング・ホイール、そしてトランクの中まですべてシラチャー尽くし。信じられないという方は動画をぜひご覧いただきたい。...

  • Official: よりスポーティ&ラグジュアリーに仕上がるレクサス「IS」用パーツを、TRDとモデリスタが発売!!
    2016年10月31日 10時00分

    レクサス「IS」のマイナーチェンジにともない、新しいカスタマイズパーツが、トヨタ系のTRDとモデリスタから発売されたのでご紹介しよう。 今回登場したTRD製の「Fスポーツパーツ」の開発コンセプトは、「エアロダイナミックコントロール」と「トータルバランス」。「サーキットの興奮を予感させ、ドライバーとしての本能を滾らせる」をキーワードとして、シンプルでありつつ空力性能のトータルバランスを高めたエアロパーツと、心地良いスポーティなサウンドを醸しだすスポーツマフラー、機能性とデザイン性を融合させた19インチ鍛造アルミホイールが設定された。 エアロパーツは、ワークスならではの空力特性を熟慮してデザインされた機能パーツだ。フロントスポイラー、サイドスカート、スポーツマフラー&デュフューザー、リヤスポイラーが用意されている。 なお、今回のマイナーチェンジモデルに対して"BLACK EDITION"と称した新しいツートーンスタイルの提案として、純正の多彩なボディカラーを更に魅惑的に見せる黒塗装のエアロパーツがラインナップしている。 これは、どのようなボディカラーでも引き立つよう、設計段階より吟味してデザインされたことにより、実現したとのことだ。...

  • Official: LEXUS、『IS』をマイナーチェンジし発売
    2016年10月20日 22時00分

    LEXUSは、IS350、IS300h、IS200tをマイナーチェンジし10月20日より発売した。 ISは、今回のマイナーチェンジで、サスペンションのチューニングやインテリアの機能性向上など、ISのDNAともいえる「運転の愉しさ」の熟成を進め、デザインをアグレッシブに進化させた。細部までこだわり改良を重ね、サーキットを含めた世界中の道でテスト走行を繰り返し、LEXUSが目指す「すっきりと奥深い」乗り味を追求した。予防安全パッケージ「Lexus Safety System +」の標準設定や、ナビゲーション・オーディオシステムの改良など、スポーツセダンに求められる安全性の確保や快適性の向上も目指している。 ...

  • Official: 爽やかな酸味がポイント!!  毎日完売するレクサスあんぱんとは!?
    2016年05月16日 10時00分

    INTERSECT BY LEXUS TOKYOは、 レクサス「IS」の操舵性の高いキビキビとした走りを表現した話題のCM「Undokai」篇のパン食い競争で登場する「AMAZINGあんぱん」を、2016年5月12日~5月30日まで東京・南青山のINTERSECT BY LEXUS-TOKYOで限定販売している。 あんぱんの老舗銀座木村家と共同開発したAMAZINGあんぱんは、1月に限定販売した際に、毎日完売となるほど大好評だったことから、 今回第2弾として復活した。 このあんぱんは、銀座木村家のあんぱんならではのパンと餡子の絶妙な甘さの中に、クリームチーズで爽やかな酸味をいれ、ここでしか食べられない味わいに仕上げた逸品となっている。 ちなみに、あんぱんにあしらわれているAMZINGというロゴは、レクサスが「AMAZING IN MOTION」というスローガンのもと、 革新的なデザインやテクノロジーを通じてレクサスの想いを伝えるための世界規模のプロジェクトからきている。 ...

  • Official: 【北京モーターショー2016】LEXUS、進化した新型「IS」をワールドプレミア
    2016年04月25日 20時00分

    今回北京モーターショーで発表される新型ISは、歴代ISが受け継いできた個性をさらに際立たせ、エクステリアをよりアグレッシブなデザインとし、内装の質感を向上させた。 サスペンションの熟成によりさらなるハンドリングの気持ち良さ、乗心地の質感向上を計り、ISならではの運転の楽しさを進化させている。 予防安全パッケージLexus Safety System +を新たに採用し、LEXUSのアイデンティティとも呼べる「先進性」を一層強化した。 ...

  • First Drive: 【試乗記】レクサス「IS」をドライブすると、セダンの魅力を再確認させられる:木下隆之
    2015年11月20日 17時00分

     レクサスの最新技術が注がれた、いわば新生レクサスの狼煙である。  新型レクサスISはこれで3代目となる。初代はトヨタ・アルテッツァの名を変えて北米で発売、二代目こそ専用モデルになったものの、トヨタの技術がベースにあった。そして三代目は、新たにレクサス"専用"の技術をあますことなく投入したのである。 <3.5リッターV型6気筒DOHC> <2リッター直列4気筒DOHCインタークーラー付きターボ>  基本骨格は、Dセグメントとなる正統派ボディ。駆動方式はFRだ。選択できるエンジンは贅沢に4種類。3.5リッターV型6気筒と2.5リッターV型6気筒のNAエンジンがあり、2.5リッター直列4気筒ハイブリットと2リッターターボが用意されている。  特に力を入れたのは、ボディ剛性を高めるための溶接技術である。より細かいピッチで溶接する「レーザースクリューウエルディング」にトライし、さらには接着剤を多用するなどで剛性を高めたのである。  一言でいえば、鉄板と鉄板を強い力で、間隔を狭めて結合する。ボディ剛性を高めるための、およそ想像できる技術に過ぎない。だが、言葉でいうほど簡単ではない。生産性に関する数々の障害があるのだ。  溶接ピッチを細かくするには、時間がかかる。コストアップにつながる。接着剤を多用するのも、たとえば工場の床がベタベタになって作業性が落ちる、といった笑うに笑えない問題を抱えるのだ。  それを覚悟で、あるいは対策がなされたことで、新技術を投入することができた。驚くほどのボディ剛性を手に入れるために、影になる生産性の核心が秘められているのだ。  さらにいえば、開発陣の歯ぎしりしたくなるような屈辱が根底にあった。なにかと比較されるメルセデスやBMWや、あるいはアウディといったドイツ御三家よりも、ボディ剛性が劣っていると酷評されつづけた歴史がある。それに対する回答が、これらの技術改革だったのだ。エンジニア達の意地と執念が、レクサスISのボディを世界レベルに引き上げたといえる。 ...

  • Video: 【ビデオ】レクサス、段ボールで実際に運転可能な「IS」セダンを制作
    2015年10月10日 19時00分

    人はあらゆる素材からモデルカーを作り出す。木、プラスチック、金属...もちろん、段ボールだって可能だ。では、この段ボールで作られたレクサスは何が特別なのかというと、実物大であるばかりか、実際に運転することが出来るのだ。とはいえ、耐衝撃性は保証しかねるので、運転はあまりお勧めできないが。...

  • Official: レクサス、「IS」に2.0L直噴ターボエンジン搭載の「IS200t」を追加設定
    2015年07月23日 18時00分

    IS200t "F SPORT"(ヒートブルーコントラストレイヤリング)<オプション装着車> 〜同時に、「IS300h」にAWD仕様を追加設定、「IS350」「IS300h」「IS250」を一部改良〜 レクサスは、FR車としてレクサス初のターボエンジン搭載モデル「IS200t」を追加設定した。 また、積雪寒冷地域の需要に応え、IS300hにAWD仕様を追加設定。 さらに、一部改良として外板色に"F SPORT"専用色のヒートブルーコントラストレイヤリングなどを加えた全10色を設定し、全国のレクサス店を通じて8月3日に発売する。...

  • Official: レクサス、2.0リッター直列4気筒ターボを搭載する「IS200t」を欧州で発表
    2015年07月02日 10時30分

    レクサスが、自然吸気2.5リッターV型6気筒エンジンの「IS250」をそのラインアップから外し、替わりにに2.0リッター直列4気筒ターボ・エンジンを搭載する「IS200t」を欧州で設定することが明らかになった。このエンジンは、現在「NX200t」で採用されているもので、最高出力は238ps/4,800-5,600rpm、最大トルクは35.7kgm/1,650-4,000rpmとなっているが、IS200tでは245ps/5,800rpmと35.7kgm/1,650-4,400rpmにチューンされるという。...