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  • Official: 間もなく公開!! 日産の「東京オートサロン」注目モデルを紹介!!
    2017年01月08日 06時00分

    日産と同社の関連会社であるオーテックジャパン、およびニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)は、1月13~15日に開催される「東京オートサロン2017」に新しいカスタマイズの世界を提案するモデルを出展する。そこで、今回注目されるであろうモデルを紹介しよう。 オートパイロットで注目を浴びているミニバンの「セレナ」には、スポーティースタイルのハイウェイスターをベースに、よりプレミアム感とスポーティ感を向上させるアイテムを配した参考出品車として、「ハイウェイスター・プレミアムスポーツコンセプト」が登場する。 落ち着いたブラックのボディカラーにインテリアと共通のブロンズカラーをアクセントとして効かせ、1クラス上のプレミアム感を表現している。 エクステリアでは、ボディ下部を貫くブロンズアクセントが低重心な安定感を、アグレッシブに張り出したフロントプロテクターや大径ホイールがスポーティ感を演出。さらにインテリアにはキルティングやパイピングを施した高級感あるブラウンカラーのレザーを採用することで上質感あふれる移動空間に仕上げられている。 この他、セレナでは、オーテックジャパンが手がけた「ライダー」も展示される予定だ。 1957年の誕生以来、日本を代表するセダンとして存在し続け、2017年で生誕60周年を迎える「スカイライン」。そのスカイラインには、よりプレミアム感と存在感を向上させるアイテムを配した参考出品車の「プレミアムスポーツコンセプト」が登場する。 鍛え抜かれた走りを予感させるカーボンエアロパーツを装備し、外観のクロームパーツをよりスポーティなダークカラーで統一しマットカラーとのコントラストを高め、更にリアビューを引き立てる専用エグゾーストを装着することで、一つ上の存在感を演出している。 一方、インテリアは誕生60周年を記念して発売された「60th Limited」同様、セミアリニン本革シートを全席に、オープンポアウッドをトリムに採用し、上質な室内空間となっている。スカイラインファンは要チェックだ。...

  • Official: スバル、「BRZ」と「WRX S4」の「STI Sport CONCEPT」を東京オートサロン 2017に出展!!
    2017年01月02日 10時00分

    スバルは、同社のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(以下略称:STI)と共同で、2017年1月13日~15日に幕張メッセで開催される「東京オートサロン 2017」に「BRZ」と「WRX S4」の「STI Sport CONCEPT」等を出展すると発表した。...

  • Official: フォルクスワーゲン、東京オートサロン 2017 に出展 COXやOettingerがチューンした「ゴルフ GTI」などを展示
    2016年12月24日 11時00分

    フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、来年1月13日から15日まで千葉県幕張メッセで開催される「東京オートサロン 2017」に4台のコンセプトカーを出展すると発表した。...

  • Official: 洗練とダイナミックさを具現化!! 2タイプのトヨタ「C-HR」専用カスタマイズパーツがモデリスタから登場!!
    2016年12月19日 19時00分

    トヨタモデリスタインターナショナルは、12月14日よりトヨタ「C-HR」の発売に伴い、専用のカスタマイズパーツを発売開始した。 洗練された上質さを纏った「ELEGANT ICE STYLE(エレガント アイス スタイル)」と、先進的かつダイナミックさが際立つ「BOOST IMPULSE STYLE(ブースト インパルス スタイル)」という2つのエクステリアスタイルを設定。 画像のELEGANT ICE STYLEは、"硬質な輝きと、洗練された上質さを纏う大人のカスタムスタイル"をコンセプトに、金属調の加飾を施したフロントスポイラー、キレのある造形のサイドスカート、シンプルで洗練されたデザインのリヤスカート、サイドビューに輝きを加えるサイドドアガーニッシュ等を設定している。 こちらは『BOOST IMPULSE STYLE(ブースト インパルス スタイル)』。 "近未来を感じさせ、先進的な個性を際立たせるNEXTカスタムスタイル"をコンセプトに、メカニカルなデザインと先進的な印象のLEDイルミネーションを施したフロントスポイラー、キレのある造形のサイドスカート、ビルトインマフラー風のスポーティなリヤスカートや、フロントフェイスにアクセントを加えるフロントグリルガーニッシュ等を設定している。 どちらのデザインもC-HRのデザインをさらに昇華させるデザインに仕上げられており、よりC-HRらしさを追求したい読者にはおススメだ。...

  • Official: 最新のカスタマイズパーツをまとったコンセプトカーが公開!! ホンダが東京オートサロン 2017の出展概要を発表!!
    2016年12月19日 10時00分

    ホンダは、2017年1月13~15日まで千葉県の幕張メッセにて開催される「東京オートサロン 2017」において、四輪車、二輪車、モータースポーツ競技車両を出展し、さまざまなカスタマイズの可能性を提案するとともに、モビリティーの楽しさやモータースポーツの魅力を伝える展示を行うことを発表した。 画像は、「フリード アクティブコンセプト」だ。「フリード プラス」にアクティブなスタイリングとユーティリティー性能を加え、アウトドアスポーツを楽しむライフスタイルを提案するコンセプトモデルとなっている。 ユーティリティについては、未公開のインテリアの仕上がりが気になるところだ。 こちらは、フリードをさらにしなやかで上質な乗り味に仕上げた、コンプリートカーブランド「モデューロX」シリーズのコンセプトモデル「フリード モデューロ エックス コンセプト」。 最近また流行りだしたスポーティーなレッドを差し色に使ったカラーリングがポイント。...

  • Official: オンロードだけではなく、オフロードも!! 走りの個性を演出するトヨタ「C-HR」用のTRDパーツが登場!!
    2016年12月18日 18時00分

    TRDブランドでモータースポーツ活動及びカスタマイズパーツ展開を行うトヨタテクノクラフトは、トヨタ「C-HR」の発売にあわせTRDパーツの発売を開始した。 TRDは、この新しいクロスオーバーに対し、"Your Only Fun SUV"をキーワードにパーツ開発を行った。ちなみにこのキーワードは、あなただけのもの(Your Only One)と楽しさ(Fun)を掛け合わせた造語とのこと。クルマ好きのドライバーには所有する喜びを感じて頂けるように、車をツールとして使うドライバーにはファッションの一つとして飾る喜び、見る喜びを感じて頂ける、そんな想いを込めたコンセプトとなっている。 エアロパーツは、TRDがサーキットやラリーなど、モータースポーツのエンターテイメント性を注いだ「Aggressive Style」と「Extreme Style」という2つの趣の異なるエアロパーツが設定された。 オフロードイメージのExtreme Styleは、ラリーを始めとしたエクストリームスポーツのイメージを基に、アウトドアシーンはもちろん、ストリートでも際立つファッション性を目指し作られた。 フェンダーアーチ部分をより筋肉質に、かつブラックアウトさせることで、車高を変えずともリフトアップしたかのような迫力のスタイリングに仕上げらている。 最近ではあまり見かけなくなったが、レッドカラーのマッドフラップ等がラリーカーを想わせる演出に一役買っている。なお、マッドフラップは、ブラックも用意されている。 ...

  • Report: オーテックオーナーズグループ(AOG) 湘南里帰りミーティング2016に集結
    2016年12月02日 21時00分

    オーテックオーナーズグループ湘南里帰りミーティング2016が、11月19日大磯ロングビーチ第一駐車場で行われ、全国各地から約470台のオーテック車が集った。 ...

  • Featured: 【試乗記】ボルボV60&S60ポールスター、心優しき格闘家はコイツに乗るベシ!:小沢コージ
    2016年11月24日 17時00分

    ●同じ野獣は野獣でも、北欧風なだけに愛が...(笑)    実家が先祖代々の造り酒屋とか庄屋とか名家だったりすると、その息子もどっか鷹揚だったり、お人好しムード漂わせてたりしますけど、ヒトもクルマもやっぱ氏素性であり、育ちが出ちゃうもんですなぁ。ボルボV60&S60ポールスター! 直訳すると「走る激速北極星!!」ってな感じですか。  今回小沢が乗ったのは、主にワゴンのV60ですけど、簡単に言うとコイツはメルセデス・ベンツの「AMG」でありBMWの「Mシリーズ」、あるいはアウディ「Sモデル」のボルボバージョン。ナイスな性能とお値段でお金持ちをビンビンにくすぐるハイパフォーマンスバージョンで、ある意味、ブランド内選りすぐりブランドですな。  安いものばっか売ってる日本ブランドには逆立ちになっても思いつかない商品群で、メルセデスなんかはボディが基本同じでもエンジンが直4ターボからV8ツインターボになっただけで時にお値段2.3倍! 具体的には2リッター直4ターボのC200アバンギャルドが545万円で、4リッターV8ツインターボのメルセデスAMG C63が1219万円というエゲツない価格設定。そのほか同じAクラスのA250スポーツが534万円で、メルセデスAMG A45が720万円。出力こそ違えどどっちも2リッターターボで一体チューニング代いくらする? って感じだわさ。  もちろんエンジンに合わせてブレーキもミッションも足回りも、ことによったらボディも補強され、インテリアもナッパーレザーやらカーボンパネルなんかも付いてる「作り直し」で要はトータルコーディネート代。その市場にボルボもより本格参入してきてると。ポールスターモデルは2014年に初登場して当初年100台だったのが16年に750台で、来年は1500台生産を計画してるとか。順調に伸びてます。 ●まさにボルボ版AMGって感じですか?  つまり新型XC90を見てもわかるように、それだけ新生ボルボも近年ブランドビジネスに目覚めてきたわけで、そこで必要になるのが伝説なのよ。AMGがそもそも70年代のスパ24時間や80年代のDTM(ドイツツーリングカー選手権)で勝ちまくってたチューナー兼レーシングチームであったように、ポールスターもそうで、そもそもはボルボベースでレ...

  • Official: フォードのチューナーとして有名なラウシュが「マスタング」と「F-150」のカスタムカーをSEMAショーに出展
    2016年11月07日 06時00分

    フォード車のチューナーとして有名なラウシュは、今年のSEMAショーにスーパーチャージャーを装着した2017年モデルのカスタムカー2台を出展した。同名の戦闘機「P-51」から着想を得たという「マスタング GT」と、ラウシュの「Nitemare」シリーズ最新作となるピックアップ・トラック「F150」だ(Nitemareのスペルは同社の通り)。...

  • Teased: 流麗なフォルムがインパクト大!! ホシノインパルが開発中の日産「セレナ」のデザインイラストを公開!!
    2016年11月06日 11時00分

    日産系のカスタマイズパーツを手がけるホシノインパルは、東京オートサロン2017で公開を予定している、日産「セレナ」のカスタマイズカーのデザインイラストを同社WEBサイトで公開した。 最近の日産車で採用が広がっているVモーショングリルをさらに強調したようなメッキパーツが採用されており、ハニカム状のグリルデザインと相まってかなりインパクトがあるデザインになっている。 リアのイラストも公開されているが、こちらはフロントと比べるとやや大人しいデザインが採用されているものの、フロントからリアにつながるデザインとしては、トータルバランスが取れたスタイリッシュな仕上がりとなっている。...

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