東京モーターショー 関連ニュース - Autoblog 日本版

東京モーターショー

  • Featured: 【東京オートサロン2016】未発売のランドクルーザー用カスタマイズをTRDが出展!!
    2016年02月02日 06時00分

    TRD(ティー・アール・ディー)ブランドでモータースポーツ活動及びカスタマイズパーツ展開を行うトヨタテクノクラフトは「東京オートサロン 2016」にカスタマイズパーツを装着したトヨタ「ランドクルーザー」200系を出展した。 TRDでは現在、ランドクルーザー系のアイテムとしては、プラドや100系のものはラインナップしているが、200系のものは販売されていない。 ご存知の通り、ランドクルーザーは海外で非常に人気があり、今回の出展車両も左ハンドルの5.7Lという海外仕様のものをベースに海外向けのパーツを装着して展示された。 ...

  • Official: ジャガー、初のパフォーマンスSUV「F-PACE」1月29日より予約受注開始!
    2016年01月29日 19時00分

    ー ディーゼル・エンジンとガソリン・エンジンを搭載した全5機種をラインアップ ー ジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社は、ジャガー初のパフォーマンス SUV「 F-PACE 」を、1月29日より、全国のジャガー・ランドローバー・ジャパン正規販売ディーラーネットワークにて予約受注を開始した。...

  • Official: 「Mazda RX-VISION」フランスで最も美しいコンセプトカーに選出
    2016年01月29日 18時30分

    マツダは、パリで開催中の「第31回Festival Automobile International(国際自動車フェスティバル)」にて、1月26日(現地)『Mazda RX-VISION』が「Most Beautiful Concept Car of the Year賞」に選出された。 ...

  • Official: ヤマハ発動機、「Motobot」のサーキット走行実現に向け第2フェーズを始動!
    2016年01月07日 12時00分

    「Motobot(Ver.1)」 ヤマハ発動機株式会社(以下、ヤマハ発動機)は、ヒト型自律ライディングロボット「Motobot(モトボット)」開発の第2フェーズ始動に伴い、現在のパートナーである「SRI インターナショナル(以下、 SRI)」と、引き続き、共同開発を行っていくことで合意した。...

  • Tokyo: 【東京モーターショー2015】ALPINA 、ALPINA B3 BiTurbo
    2015年11月27日 17時30分

    BMW ALPINA B3 Bi-Turboは、ツイン・ターボチャージャー付き2979cc 直列6気筒エンジン搭載。5500-6250rpmで最高出力301kW(410PS)を発生し、3000-4000rpmで最大トルク600Nm(61.2kgm)。 ...

  • Tokyo: 【東京モーターショー2015】レクサス、日本初公開「GS」登場
    2015年11月24日 20時30分

    「GS」(日本初公開) アグレッシブかつ存在感あるデザインと、トップレベルの走行性能を兼ね備えた高級ミッドサイズセダン <GSの主な特長> ・スポーティーな低重心フォルムや、グリルサイドを大きく立体的に造形したスピンドルグリルがGSの個性を強調 ・全車にLEDヘッドランプを採用すると共に、高性能な三眼フルLEDヘッドランプにアダプティブハイビームシステムをオプション設定。また、フロントバンパー、ロッカーモール、さらにはリヤコンビネーションランプなどのデザインを一新し、GSの力強い存在感を表現 ・V型6気筒3.5Lエンジンは、シリンダーブロックなどを全面的に刷新し、新世代D-4Sシステムとアトキンソンサイクルの組み合わせで、高い燃費性能を確保 ・金属加飾やサテンメッキの採用、およびレーザーカット本杢のオーナメントパネルなどを新規設定することで、高級感と先進性が融合したインテリアを実現 ・ボディ剛性の強化やサスペンションのチューニング最適化により、フラットかつマイルドな乗り心地を実現すると共に、加えてステアリング部品の剛性を強化し、優れた応答性を確保 ・日本市場において2015年内に発売予定 ...

  • Tokyo: 【東京モーターショー2015】今までのターボとダウンサイジングターボの違いは? ホンダの説明員に聞いてみた!
    2015年11月18日 12時00分

    1.5Lターボを搭載したホンダ「ステップワゴン」や「ジェイド」などは、ダウンサイジングターボを大々的に宣伝しているが、1.5Lのターボエンジンなんて昔からあるわけで、実際のところダウンサイジングターボって何? ということを東京モーターショー 2015の会場で説明員に聞いてみた。 ダウンサイジングターボというのは、もしかしたら、エンジンだけではなく、ターボのタービンもダウンサイジングなのかとも思ったが、話を伺うとどうやら、ダウンサイジングしたエンジンにターボを組み合わせ、従来よりコンパクトで軽量でありながら、従来以上の走りを実現したものということで間違いはないとのことだ。 つまり、ダウンサイジングしたエンジンのパワーを補うためのターボチャージャーを搭載しているという仕様だ。 それでは、以前からあるターボエンジン、例えば軽自動車の660ccターボエンジンなどは、既に超ダウンサイジングターボではないかと質問したところ、660㏄エンジンがベースのクルマに、ターボ付きエンジンをハイパワーモデルとして設定した場合はダウンサイジングターボではないとのこと。 例えば、もともと1.5Lのクルマにターボをつけたら、ダウンサイジングターボではないが、ステップワゴンのように、2.0Lのエンジンだったところに、1.5Lエンジンで2.0Lエンジンの代わりとなるようにターボをつけると、ダウンサイジングターボということになるのだ。 つまり、1.5Lエンジンのクルマをターボのハイパワーでスポーツモデルに仕上げるためにセッティングするのと、2.0LのNAエンジンのクルマを1.5Lターボで置き換えるように仕上げるのとでは、前者のパワー感を出すセッティングに対し、後者はターボの存在感を消す自然な仕上がりが求められるセッティングになるということだ。...

  • Tokyo: 【東京モーターショー2015】セルフスタンドで断然便利な給油キャップレスタイプが普及しない訳とは?
    2015年11月17日 07時00分

    東京モーターショー 2015には、部品メーカーも数多く出展していた。そこで見つけたのが、自動車部品を手掛けるアステアのキャップレスフィラーパイプだ。 セルフのガソリンスタンドが増え、最近ではドライバー自身がノズルを持って給油するスタイルが当たり前となってきた。 自分で給油する際には、給油するたびにフュエールリッドを開けて、さらに給油口のねじ式の給油キャップを外すという動作になるが、このスタイルは昔からあまり進歩がない。 変わった点といえば、せいぜい給油キャップの置き忘れを防ぐための紐が装着されたり、給油キャップを引っかけるフックがフューエルリッド裏に装備されたりしたくらいだろう。 そんな使いにくい給油キャップを無くしてスムーズな給油を実現するアイテムが、写真のキャップレスフィラーパイプという部品だ。 現在のねじ式のキャップとは違い、スマートな作業で給油することができるという優れものなのだ。 右のダブルフラップ式は、給油ノズル先端で中央のフタを押し込むだけで給油可能だ。 また、中央のシャッター式は、同じく給油ノズル先端で押すタイプだが、シャッターなので、軽いタッチで差し込むことができる。 一番左は、外開き式。ねじったり、外したりすることなく、上にふたを開くことで給油することができる。...

  • Tokyo: 【東京モーターショー2015】クルマに華を添えたコンパニオンさん <まとめ>
    2015年11月16日 14時00分

    第44回 東京モーターショー2015は、東京ビッグサイトにおいて10月29日(木)から11月8日(日)までの11日間の会期で開催され、11月8日に閉幕。 今回のショーテーマ、「きっと、あなたのココロが走り出す。」("Your heart will race.")のもと、世界11ヶ国から合計160社が参加し、ワールドプレミア75台、ジャパンプレミア68台を含む417台が展示され、入場者数は81万2,500人であった。 当編集部では、会場出展のクルマを中心に取材および撮影を進め、ご紹介をしているが、その折に笑顔をくれたコンパニオンの方々もここでまとめてお届けしておこう。 意図して撮影を行っていない関係で、数は少ないが、クルマとともに会場を彩った彼女たちの姿をご覧いただきたい。 ...

  • Tokyo: 【東京モーターショー2015】子育てファミリーにおススメ!! 進化したVW「ゴルフトゥーラン」がまもなく登場!!
    2015年11月16日 10時00分

    フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、東京モーターショー 2015に「ゴルフ トゥーラン」の次期モデルを出展した。 今回出展されたモデルは、画像の「Rライン」と呼ばれるスポーツモデルと「ハイライン」の2車種となった。 全長は従来型より約130㎜大きい、4,527㎜になり、延長された大部分にあたる約110㎜が、ホイールベースの延長にともなう室内空間の拡大にあてられ、前後間隔が最低限であった現行モデルと比較すると余裕ができた。 全幅も1,829㎜となり、従来型から36㎜拡大、全高は1,659㎜と従来型より15㎜低くなったことから、ワイドローなダイナミックなプロポーションに進化した。 こちらが上級グレードのハイライン。 展示されたハイラインは右ハンドル仕様であり、こちらが本当のワールドプレミアモデル。基本的にこのままの仕様で日本に導入されるようなニュアンスの案内をいただいた。 初めの導入は、現行と同様ハイラインと「コンフォートライン」の他、ベーシックな「トレンドライン」が予定されているようだ。 フロントフェイスのデザインは、現行モデルよりもシャープなエッジを聞かせたラインを多用したゴルフファミリーらしいデザインに仕上げられている。 フォグランプが丸型から角形に変わった点が最もわかりやすい違いだ。なお、ランプ類では、フルLEDのヘッドライトもオプション設定されるとのことだ。 ...

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