
ルノー ロードスター「ウィンド」の高解像度ギャラリーは下の画像をクリック
ルノーはコンパクトな新型ロードスター「ウィンド」を来月のジュネーブモーターショーで発表する。全長は3830mmで、ミニクーパーよりは大きいがその差は100mm程度。
ハードトップのオープンカーが今の主流であることを反映して、ルーフ部分に布素材は使用されていない。また開閉方法も非常にシンプルになっている。小型のため、「メガーヌ」やフォルクスワーゲン「イオス」に見られる凝った作りのルーフは現実的ではないのだろう。


ルノー ロードスター「ウィンド」の高解像度ギャラリーは下の画像をクリック
ルノーはコンパクトな新型ロードスター「ウィンド」を来月のジュネーブモーターショーで発表する。全長は3830mmで、ミニクーパーよりは大きいがその差は100mm程度。
ハードトップのオープンカーが今の主流であることを反映して、ルーフ部分に布素材は使用されていない。また開閉方法も非常にシンプルになっている。小型のため、「メガーヌ」やフォルクスワーゲン「イオス」に見られる凝った作りのルーフは現実的ではないのだろう。

ルノー「R30」 F1チャレンジのビデオは下をクリック
先日もお伝えしたことだが、 ルノーF1は2010年のレースマシン「R30」を発表した。ボディカラーはイエローとブラックで、1977年のF1デビュー当時を髣髴(ほうふつ)させる色合いになっている。ルノーが車体にスポンサーの広告を付ける以前にF1やルマン耐久レースで使っていた伝統のカラーといえるだろう。
ただ、裏を返せば車体にメインのスポンサー広告が無いということは、新たなスポンサーがまだ見つかっていないということでもある。





br>





