パフォーマンス 関連ニュース - Autoblog 日本版

パフォーマンス

  • Followup: ランボルギーニ、ニュルブルクリンク最速記録の偽装疑惑に改めて反論
    2017年03月26日 18時00分

    ランボルギーニは、「ウラカン・ペルフォルマンテ」がニュルブルクリンクで達成した量産車最速タイムについて、その信憑性を疑う声に対し、改めて正当性を主張した。...

  • Official: ダッジ、「チャレンジャー SRT デーモン」に付属する特製ツールボックスの中身を一部公開
    2017年03月25日 10時00分

    熱烈な期待が寄せられているダッジの新型パフォーマンスカー「チャレンジャー SRT デーモン」には、 専用クレート(ツールボックス)が付属することが分かっている。だが、2月に公開されたティーザーでは、その中身に関して「専用スペア・ホイールとデーモン・ブランドのツールが含まれる」と発表されただけで、詳しい内容については伏せられていた。しかし、ようやくその一部が明らかになったので、クールな写真と共にご紹介したい。...

  • Official: 北米マツダ、「グローバル MX-5 カップ」仕様車のために専用ハードトップを発売
    2017年03月23日 19時00分

    マツダの「MX-5(日本名:ロードスター)」をベースにした世界同一仕様の車両で、世界統一規定のもとに行われる国際的なワンメイクレース「グローバル MX-5 カップ」。日本より一足先にシリーズ戦が開催されている米国では、北米マツダのマツダ・モータースポーツから、その競技車両のために純正ハードトップが発売された。...

  • Video: 【ビデオ】『トップギア』司会のクリス・ハリスが、ブガッティ「シロン」の驚異的な加速を体験!
    2017年03月22日 06時00分

    ブガッティ「シロン」が恐ろしく速いことは誰でも知っている。最高出力1,500hpのW型16気筒エンジンを搭載し、0-100km加速2.5秒以下、最高速度は420km/hでリミッターが作動するというスペックを耳にした人も多いだろう。しかし、英国の自動車番組『トップギア』で司会を務めるクリス・ハリスは、単なる数字を見ただけではクルマの実力を正しく理解していないということを証明してくれた。彼がステアリングを握るシロンの動画では、スピードメーターの針があっという間に3桁の数字に達し、250を超えてもまだ軽々と上がり続ける様子を確認できる。...

  • Video: 【ビデオ】スバル「インプレッサ WRX」が大活躍する新作カーアクション映画『Baby Driver』の予告編が公開!
    2017年03月21日 10時00分

    もしクルマ映画のガレージがあったとしたら、『ワイルド・スピード ICE BREAK』は重量級SUVのようにガレージを占領するだろうが、別のクルマ映画がそのガレージに入るスペースも無い訳ではない。"鷹目"のスバル「インプレッサ WRX」やダッジ「チャレンジャー」、1980年代のシボレー「カプリス」が繰り広げる迫力のカーチェイスなど、クルマ好きを唸らせるシーンが多数登場する新作カーアクション映画『Baby Driver』(原題)はその良い例だ。...

  • Geneva: ジュネーブ・モーターショーでデビューした魅力的なイタリアのスーパーカーを一挙ご紹介!
    2017年03月20日 19時00分

    今月7日から19日まで開催されていたジュネーブ・モーターショーでは、フェラーリやランボルギーニをはじめ様々なイタリア製スーパーカーが登場し、セクシーな魅力と莫大なパワー、そして途方もない価格を競い合っていた。実際に手に入れることができる人はごく限られているが、いつでも我々クルマ好き全員の目を楽しませてくれる。今回はそんな地中海気質溢れる素敵なスーパーカーを、まとめてご覧いただこう。 ...

  • Report: メルセデスAMGの新型ハイパーカーは、走行5万kmごとに全面的なオーバーホールが必要!?
    2017年03月18日 10時00分

    メルセデスAMGから今後発表予定のハイパーカーを購入しようと考えている方は、保証延長サービスを付けた方がよさそうだ。でなければ、かなりの維持費を覚悟しなければならないだろう。というのも、自動車情報サイト『Motor 1』がメルセデスAMGのトビアス・ムアースCEOから聞いた話によると、この新型ハイパーカーが搭載するV6ターボ・エンジンはF1用がベースであるため、走行距離5万kmごとに全面的なオーバーホールが必要になるというのだ。それほどの距離を走らないとしても、このメルセデスAMGの新型マシンは価格が250万ドル(約2億8,000万円)にも上り、1,000馬力を超えるハイパーカーになるという噂なので、メインテナンスを必要とする頻度はトヨタ「カムリ」並みというわけにはいくまい。...

  • Official: TRD、レクサス「LC」用エアロパーツと21インチ鍛造アルミホイールを発売
    2017年03月17日 19時00分

    TRD(ティー・アール・ディー)ブランドでモータースポーツ活動及びカスタマイズパーツ展開を行うトヨタテクノクラフト株式会社は、レクサスの新型クーペ「LC」用に開発されたエアロパーツおよび鍛造アルミホイールを「LEXUS LC EXTERIOR PARTS(TRD)」として発売した。...

  • Official: レクサス、新型ラグジュアリー・クーペ「LC」を発売 
    2017年03月16日 20時00分

    レクサスは16日、新型ラグジュアリー・クーペ「LC」を日本国内で発売した。2016年1月の北米国際オートショーでデビューしたレクサス LCは、その4年前に同じ場所で公開されたコンセプトカー「LF-LC」のデザイン・イメージをモチーフに、新開発プラットフォーム「GA-L」(global architecture for luxury vehicles)を採用することで、「慣性諸元の作りこみやボディの高剛性・軽量化に徹底的にこだわり、FR車が持つ本質的な魅力である優れた走りとデザインを実現」したという。 低くてワイドなボディは、全長4,770mm × 全幅1,920mm × 全高1,345mm。ホイールベースは2,870mm。オーバーハングを切り詰め、四隅に配した車輪を張り出したフェンダーが覆う。フロントのボディと一体化されたスピンドルグリルの両側には、新開発された超小型3連LEDヘッドライトとL字型に発光するLEDクリアランスランプ(デイライト機能付)を装備。スピンドル形状のテーマを反復したリアは、テールランプ外側から縦下方向に伸びたターンシグナルランプや、左右の下端に輝くエキゾースト・パイプと合わせ、重心の低さとワイド感を強調したという。ボディ・カラーは、高彩度なイエローの発色を実現した「ネープルスイエロー コントラストレイヤリンク」と呼ばれる新開発色を含め、全11色が設定されている。 フロント・ミドシップに搭載されるパワー・ユニットは2種類。「LC500」の5.0リッターV型8気筒エンジンは最高出力477ps/7,100rpmと最大トルク540Nm/4,800rpmを発揮。「天使の咆哮」と呼ばれたスーパーカー「LFA」のサウンドを継承しているという。吸気脈動によってダンパーを増幅振動させ、心地よいエンジン音を室内に響かせる「サウンドジェネレーター」や、排気流路の切替バルブを採用することで、クルージング時の静粛性と加速時の迫力あるサウンドを両立させている。このエンジンに組み合わされる10速トルクコンバーター式オートマチック・トランスミッション「Direct Shift-10AT」は、構成部品のアルミ化による大幅な軽量化と部品の小型化が施された。また、アクセルやブレーキ、車両のG(重力加速度)から、ドライバ...

  • Official: 米国トヨタ、「86」の特別仕様車「860 スペシャル・エディション」を発表
    2017年03月16日 10時00分

    米国仕様のトヨタ「86」には快適装備が不足していた。双子に近い兄弟車、スバル「BRZ」には用意されているシートヒーターやオートエアコンなどを装備するグレードがなかったのだ。だが、今回発表された「860 スペシャル・エディション」でこれらの問題が解決された。様々な装備が追加される上、素敵なレーシング・ストライブまで入る。その分、価格は高くなるが、86の魅力が引き上げられること請け合いだ。 ...

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