NY国際オートショー 関連ニュース - Autoblog 日本版

NY国際オートショー

  • Teased: 【ビデオ】ダッジ「チャレンジャー SRT デーモン」は、タイヤがよじれるほど強烈なトルクを発揮する!
    2017年02月21日 10時00分

    いくらエンジンが大パワーを発揮しても、適切に路面に伝えられなければ意味がない。だからこそダッジは、発表を間近に控えた「チャレンジャー SRT デーモン」にギリギリ公道走行可能な専用タイヤを装着したのだ。デーモン専用のNITTO製「NT05R」は、かろうじて公道走行可能な規定内に収まっているドラッグレース用のラジアルタイヤだ。315/40R18の可能性を最大限に引き出すため、ダッジはトルクコンバータのストール回転数を引き上げ、リアアクスルのギア比を3.09に設定して、トルクを高めた。...

  • Teased: 【ビデオ】ダッジ、「チャレンジャー SRT デーモン」が装備する量産車最大となるフード・スクープを公開
    2017年02月15日 10時00分

    ボンネットに大きなスクープが開けられているクルマは、その下に大型の過給器を搭載している可能性が高い。これは4月にニューヨーク国際オートショーでの発表を控えている新型高性能車ダッジ「チャレンジャー SRT デーモン」と、同車に装備された量産車としては最大の45平方インチ(約290cm²)ものフード・スクープにも当てはまる。デーモンの第5弾となるティーザー動画『Forced Induction』(過給)では、エアインテークの空気流入量が増えたこと、そしてこのクォーターマイル志向のパフォーマンスカーで、ダッジの「エアグラバー」と呼ばれるフード・スクープが復活することが謳われている。...

  • Teased: ダッジ、「チャレンジャー SRT デーモン」の新たなヒントとなる画像を公開 1人の名前と2つの数字が意味するところは?
    2017年02月12日 10時00分

    ダッジは、発表を控えている新型パフォーマンスカー「チャレンジャー SRT デーモン」について、少しずつ明らかにする宣伝を続けている。これまで公開されたティーザー映像や画像、プレスリリースには必ず、デーモンの最終スペックに通じるヒントが散りばめられており、それがファンに間で果てしない臆測を呼んでいるのだ。 今回、新たに公開された暗号めいた画像を見ると、小さなプレートに1人の名前と2つの番号が記されているのが分かる。先日公開されたナンバープレートよりは少しだけ情報量が多いとはいえ、これだけではどういう意味があるのか、多くの人にはさっぱり分からないだろう。残念ながら、ダッジはいかなる臆測についても肯定も否定もしないので、皆さんが最も知りたいこと、例えば最高出力や0-100km/h加速タイム、燃費、価格などについては、4月のニューヨーク国際オートショーで正式発表される時を待つしかなさそうだ。...

  • Video: ダッジの新型「チャレンジャー SRT デーモン」は、座席や遮音材などを取り去ることで90kg以上の軽量化を実現!
    2017年02月02日 11時00分

    ダッジから近々発表される「チャレンジャー SRT デーモン」が、「チャレンジャー SRT ヘルキャット」より200ポンド(約91kg)以上も軽量化されることは、読者の皆さんは既にお聞き及びだろう。おそらくご存じでないのは、いくつかの"トリック"とともに、大部分の座席を取り払うことで実現していることだ。...

  • Video: 【ビデオ】ダッジ、「チャレンジャー SRT デーモン」に装着されるギリギリ公道走行可能な専用タイヤを公開
    2017年01月30日 19時00分

    ヴィン・ディーゼルがその姿を流出させてしまうという失態を演じたにもかかわらず、ダッジとその高性能車部門のSRTは、4月12日に開幕するニューヨーク国際オートショーで予定されている新型「チャレンジャー SRT デーモン」の正式発表に向けて、計12本に及ぶティーザー映像を小出しに公開し続けている。 ヴィン・ディーゼルが公開した動画には、ほぼ間違いなく同車だと思われるクルマのフロント部分が映し出されてしまったが、ダッジが先週リリースした『Wide Body』(「幅の広い車体」の意)と題する最新ティーザーでは、公式にリアの部分が明らかにされている。同時にダッジは、謎めいたナンバープレート(「ミシガン#2576@35」)と、興味をそそるホイールとタイヤの画像も公開した。...

  • Official: ダッジ、「チャレンジャー SRT デーモン」のティーザー第2弾を公開 大幅に軽量化されたことが明らかに!
    2017年01月22日 14時00分

    ダッジはニューヨーク国際オートショーの開幕に向けて、そこで発表される「チャレンジャー SRT デーモン」のティーザー映像を順次公開中だ。この新型車は「チャレンジャー SRT ヘルキャット」の性能をさらに引き上げた、よりストイックで刺激的な派生モデルになるはずで、どのライバル車よりも速くクォーター・マイル(約402m)を駆け抜けるという使命を掲げている。ダッジの特設サイト(www.ifyouknowyouknow.com)では毎週、新たな映像がリリースされているのだが、今週はその第2弾となる「Reduction」(「削減」の意)が公開された。...

  • Official: ジャガー、マイナーチェンジされた「Fタイプ」を発表 1年間限定生産の「400 スポーツ」も新たに設定
    2017年01月19日 06時00分

    ジャガーが「Fタイプ」のマイナーチェンジと新たな2種類のバリエーションを発表した。新型Fタイプは全車にフルLEDヘッドライトとわずかに暗いテールライトが装備され、「Fタイプ SVR」以外のモデルはフロントバンパーのデザインがアップデートされている。最も顕著な変化はサイドベントで、従来はほとんどのモデルが2つの開口部を備えていたが、それが1つに変更された。「Fタイプ R」の大型サイドベントは水平に分割するフィンが入る。...

  • Teased: ダッジ、「ヘルキャット」から悪魔的な進化を遂げた「チャレンジャー SRT デーモン」の登場を予告!
    2017年01月17日 06時00分

    ダッジの「チャレンジャー SRT ヘルキャット」が搭載する最高出力707hpのスーパーチャージャー付きV型8気筒エンジンは、マッスルカー好きにとって光り輝くスター的な存在だ。シリンダー数と排気量の減少を憂う人々にとってのパナケイア(治療の女神)でもある。しかし、ダッジの特設サイト(www.ifyouknowyouknow.com)によると、このヘルキャットからさらにクレイジーな進化を遂げたチャレンジャーが登場するらしい。その名もダッジ「チャレンジャー SRT デーモン」という。...

  • Featured: 米国版Autoblog編集者が選ぶ、2016年の各モーターショーで最も輝いていたクルマ
    2016年12月30日 19時00分

    Autoblogでは毎年、世界各地で開催されるモーターショーの取材に多くの時間を費やしている。2016年も米国デトロイトからフランスのパリまで、毎月のように注目に値するクルマが発表された。それらの中から各ショーで最も輝いていたクルマを編集部スタッフが選び、今年の締め括りとして改めてご紹介しよう。...

  • Official: マツダ、米国で「MX-5 ミアータ RF ローンチ・エディション」の予約を開始
    2016年09月29日 07時00分

    マツダは、今年のニューヨーク国際オートショーでゴージャスな新型マツダ「MX-5 ミアータ RF ローンチ・エディション」を公開後、同車を1,000台限定で得意客向けに販売すると発表した。そして9月26日、北米マツダの特設サイトで、東部標準時の正午よりその先行予約が開始された。...

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