フェイスリフト 関連ニュース - Autoblog 日本版

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  • Detroit: 【北米国際オートショー2017】メルセデス・ベンツ「GLAクラス」、AMGモデルも含めスタイリングや機能がアップデート!
    2017年01月16日 19時00分

    「メルセデスAMG GT」のアップデートほどエキサイティングなニュースではないかもしれないが、コンパクトSUVの「GLAクラス」にも改良が施されたのでお知らせしよう。現在開催中の北米国際自動車ショーで、新しくなった「GLA 250」「GLA 250 4MATIC」「メルセデスAMG GLA 45 」の全3モデルが出展されている。...

  • Official: マツダ、軽自動車『マツダ フレアワゴン』を一部改良し発売
    2017年01月12日 12時30分

     マツダは、軽自動車『マツダ フレアワゴン』を発売した。今回の一部改良では、フレアワゴンの「カスタムスタイル」全車に防眩式ルームミラーを採用。「カスタムスタイルXS」とターボモデルの「カスタムスタイルXT」は、後退時の後方確認をサポートするバックアイカメラを装備し、安全性の向上を図っている。新車体色として、フェニックスレッドパール(XG / XS)と、シフォンアイボリーメタリック2トーン(XS)を追加した。...

  • Official: 軽EVの三菱「i-MiEV」がマイナーチェンジ!! さらに使い勝手が向上!! 
    2016年12月26日 10時00分

    三菱自動車は、12月21日から軽自動車規格の電気自動車(EV)である「i-MiEV」の内装の質感を向上させたほか、回生ブレーキ力を6段階で調整できる回生レベルセレクター(パドル式)を採用するなど一部改良を施し、発売を開始した。 ...

  • Opinion: トヨタ、マークXのフロントを中心にデザインを一新、安全装備も充実
    2016年11月23日 19時00分

    トヨタは、マークXをマイナーチェンジし、11月22日に発売した。 マークXは、1968年より続く歴代マークⅡが育んできた資質を磨き上げ、2004年に誕生した。今回のマイナーチェンジは、大人のスポーティセダンとして、フロントを中心にデザインを一新。基本性能を熟成させ、安全装備も充実。新スポーツグレード「250RDS」、「350RDS」を設定した。 ...

  • Los Angeles: フォルクスワーゲン、改良された新型「e-ゴルフ」をLAオートショーで初公開
    2016年11月22日 19時00分

    フォルクスワーゲン(VW)は先週「ゴルフ」のアップデートを発表したばかりだが、その電気自動車版「e-ゴルフ」をLAオートショーで初公開した。この新型では、ガソリン・エンジンの兄弟車と同様にインテリアとエクステリアがわずかに変更されたことに加え、技術面でもいくつか大幅な改良が施されている。...

  • Official: フォルクスワーゲン、「ゴルフ」のマイナーチェンジを発表
    2016年11月15日 06時00分

    フォルクスワーゲン(VW)が「ゴルフ」のアップデートを発表した。マイナーチェンジを受けた7代目ゴルフは、2016年12月から欧州を皮切りに販売が開始される。だが、コアなVWファンでもない限り、これまでとの違いを言い当てるのは難しいだろうし、たとえファンだとしても、すぐにはそれと気づかないに違いない。前後バンパーはデザインに若干の変更が加えられ、テールランプは全てLEDとなり、アウディ車に見られるようなシーケンシャル点灯、いわゆる"流れるウインカー"を採用。標準のハロゲン・ヘッドライトにはLEDのデイタイム・ランニング・ライトが組み込まれ、これまでオプションとして用意されていたバイキセノンヘッドライトはフルLEDヘッドライトに差し替えられた。新デザインのホイールも用意されている。しかし、このような外観の変化は、インテリアやボンネット下の大きな変更に比べればささやかなものだ。...

  • First Drive: フォルクスワーゲン『The Beetle Design』ギンギンになって走るより、色味にワクワクしながら安全にゆったりとドライブする:木下隆之
    2016年11月10日 17時00分

     カタログを眺めるのが、こんなに楽しいものだと感じたのは、いつの頃以来だろうか。小学生の頃、すでに病的にくるまが好きだった僕は、自転車で街道筋を走り回っては販売ティーラーに駆け込み、カタログをねだっては収集したものだ。  持ち帰ったカタログをひとり擦り切れるほど読み漁っては、買えもしないくるまに思いをはせていたのである。カラフルに色鮮やかなビートルのカタログを眺めていると、あの頃を思い出す。  VWビートルがマイナーチェンジを敢行した。4年ぶりの意匠変えだという。出生から伝統的にカブトムシスタイルで生き長らえてきたビートルは未だに「そのスタイル」である。だから、目新しいも古臭いもなく、いつもそれはビートルでありビートル以外の何物でもない。  だから、今回のマイナーチェンジで前後のバンパーがちょっと意匠変えしたからといって劇的に印象が変わるものではない。それでもどこか新鮮な感覚を意識したのは意外だった。  新たな整理されたグレードは3仕様だ。その名の通り基本モデルとなる「ビートル・ベーシック」と「ビートル・デザイン」には、1.2リッターターボエンジンが搭載される。一方「The Beetle R-Line」はよりハイパワーな1.4リッター仕様である。  特徴的なことはカラーバリエーションが豊かになったことだ。 新色の「ストーンウオッシュドメタリック」と「ボトルグリーンメタリック」に加え、限定色で好評だった「サンドストーンイエローメタリック」と「ハバネロオレンジメタリック」が加わったという。ハバネロだとかストーンウオッシュドだとか、その名前から色味を想像するのも楽しい。  ボディカラーはインパネにも受け継がれているし、ドアパネルも同色で展開される。外観をながめてはニヤッとし、ステアリングを握っていてもワクワクするというわけだ。カタログがより一層華やかに見えたのは、こんなことが理由だったのである。 ...

  • Paris: 【パリモーターショー2016】BMW、新型エンジンを搭載した「3シリーズ グラン ツーリスモ」を出展
    2016年10月05日 07時00分

    BMWはすでに今年6月、「3シリーズ グラン ツーリスモ(3GT)」のマイナーチェンジを発表していたが、現在開催中のパリ・モーターショーでようやくその実車を見ることができた。...

  • Official: トヨタ、ダイナならびにトヨエース1t 積系のフロントビュー一新
    2016年09月26日 18時00分

    トヨタは、ダイナならびにトヨエース1t積系を一部改良し、ダイナは全国のトヨタ店(大阪地区は、大阪トヨペット)、トヨエースは全国のトヨペット店(大阪地区は、大阪トヨタ)を通じ9月26日に発売した。 ...

  • Featured: フォルクスワーゲン、マイナーチェンジした「ザ・ビートル」を秋葉原で公開!
    2016年09月22日 21時30分

    フォルクスワーゲン グループ ジャパンは21日、マイナーチェンジした「ザ・ビートル」を東京・秋葉原で発表。同日より発売した。 2012年の登場以来、4年ぶりに刷新されたザ・ビートルは、安全装備とインフォテインメント機能がアップグレードされ、フロント・バンパーが限定モデル「ザ・ビートル デューン」と似たデザインに変わった。新色2色を含め全8色が揃うボディ・カラーにも、デューンと同じ「サンドストームイエローメタリック」が用意されている。 さらに「ザ・ビートル デザイン」(269万9,000円)と呼ばれるグレードでは、インテリアもダッシュボードとドアトリム、そしてステアリング・ホイールのスポークがボディ同色となる。シートおよびドア内張は、黒またはベージュ、それぞれにお洒落な格子柄ファブリックのコンフォート・シートと、高級なレザー張りのスポーツ・シート(パッケージ・オプション)が用意され、全部で32通りのカラー・バリエーションから選べる。ただし、組み合わせによっては納車までしばらく待たされることもあるそうだ。 エントリー・グレードの「ザ・ビートル ベース」は、いくつかの装備やエクステリアのクロームが省かれ、内装がブラックのファブリックのみ、ボディ・カラーも4色に制限されるが、234万9,000円という価格が魅力。だが、この日の発表会では展示されていなかった。 これまで「ザ・ビートル ターボ」という名前で販売されていたスポーツ・グレードは、「ザ・ビートル 2.0 R-Line」(345万9,000円)と車名が変わり、サイド・スカートとリア・ディフューザー、ホイール・アーチに黒いエクステンション、そして「R-Line」のバッジが新たに装着された。"ターボ"はザ・ビートル全車に付いているので、排気量と内外装の特徴を表す新しい名前の方が相応しいと言えるだろう。 ...

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