ライフスタイル 関連ニュース - Autoblog 日本版

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  • Featured: 【東京オートサロン2017】スバル、ニューモデルのチタン製腕時計や新グッズ等を出展!!
    2017年01月15日 10時00分

    スバルは、東京オートサロン 2017で、最新のグッズの展示販売や発売予定の腕時計の参考出品等を行った。 カーグッズのみならず、ウェア、クッキー等幅広くラインナップされてるスバルグッズは見ているだけでも楽しい。 ...

  • Featured: 【東京オートサロン2017】フォルクスワーゲンがニューモデルのカスタマイズパーツ・グッズ類を出展!!
    2017年01月15日 07時00分

    フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、東京オートサロン 2017で「ゴルフ」用のエアロパーツ/チューニングパーツやグッズ類の新商品を展示・販売した。 「ゴルフ GTI」用に設定され2月中旬から販売が開始される予定のエアロパーツ類は、「ゴルフGTI チューンドバイOettinger」。 ドイツ本国では既に販売されている実績のあるモデルで、フロントアンダースポイラー、フロントスプリッター、サイドスポイラー、ディフューザー式リヤバンパー、4本出しリヤマフラー、リヤルーフスポイラーが用意されている。 ...

  • First Drive: 【試乗記】ホンダ、『FREED(フリード)/FREED+(フリードプラス)』このサイズにしてこの実力がちょうどいい:飯田裕子
    2016年12月22日 17時00分

     新型フリードのウインカー音。3種類の中から気分次第で選べるようになったけれど、「やっぱりフツ-が"ちょうどいい"」、飯田です(苦笑)。 <先代HONDA FREED>  5ナンバーサイズのコンパクトミニバン、フリード。先代はマイナーチェンジやハイブリッドモデルの追加など、モデルの熟成と拡充を図りつつ、発売されてから9年も経っていたって気づいてたかしら。デザインに好みはあるものの、個人的にはそれほど時間の経過を感じさせないデザインだったんだと、"人生の成功車"的なムードがやんわり伝わる先代フリードなのでした。と、先代のことばかり書くのもナンだけど、おかげで新型の新鮮さもステップワゴン・・・、いやステップアップ感が大きく感じられる、ステップワゴンの頼もしい弟分。  新型から、3列シートタイプを「フリード」(変更なし)、ラゲッジの使い勝手を優先した2列シートタイプは新たに「フリード プラス」(変更あり)と名称を変更。またデザインを全モデル=ワンスタイリングとし、デザインで迷うことのない時短に貢献。一方、モデルバリエーションはかなり豊富。「フリード」の6人乗り/7人乗りか、5人乗りの「フリード プラス」か。はたまた3タイプの仕様がある福祉車両か。さらにFFか4WDか、ガソリンエンジンかハイブリッドかなどなど、16ものバリエーションがある。 実は今回、 4WDでもハイブリッドが選べるようになって、これはコンパクトミニバンとしては初搭載となるのだとか。フィット系とシステムを共有している「フリード」ながら、これまで他モデルではラゲッジ下に配置していたIPU(バッテリーユニット)を"フリードたちのために"小型化して、フロントシート下に搭載しているから4WDもOK。これはニュースです。 ボディサイズは先代フリードに対し、全長+50mm、全高-5mmのサイズ変更により、全長4265×全幅1695×全高1710(4WD:1735)mmに。ホイールベースは先代と変わらぬ2740mmながら、エンジンルームからキャビンに至るパッケージングを見直すことで、新型では1〜3列シート間が90mm延長。また2列目シートのスライド量も+120mmの360mmとなり、3列シートのフリードでは2列目シートの前後のスペースも広...

  • Etc: クリスマス・プレゼントに最適...とはとても言えない、馬鹿げたほど高額な自動車ブランド・グッズをご紹介
    2016年11月28日 19時00分

    ブランドに対して真の情熱を持っている自動車愛好家は、あらゆる方法でそれを表現しようとする。自動車メーカーもまた、お金を使ってくれるファンの気持ちに喜んで応え、多種多様なブランド品を販売している。しかし問題なのは、一部のメーカーのブランド戦略があまりにも度を超しているということだ。彼らはメーカーのブランド・ロゴが入っているという理由だけで、一般的な商品に常識外れの値段を付けて販売し始めている。今回はそんな商品の一部をご紹介しよう。...

  • Official: スバルテクニカインターナショナル、「SUBARU XV HYBRID tS」を発表し、10月25日より発売
    2016年09月24日 14時00分

    スバルテクニカインターナショナルは、SUBARU XV HYBRID をベースとした特別仕様車「SUBARU XV HYBRID tS」を9月20日に発表し、10月25日より発売する。 「tS」は SUBARU XV HYBRID をベースに足回りを専用チューンし、外装・内装にも専用装備を追加した STI コンプ リートカー。「Enjoy Driving Hybrid」をコンセプトに、「誰がどこで乗っても気持ちがよく、運転が上手くなるクルマ」を目指し、ハンドリングと乗り心地を高度に両立、走りの質感を磨きあげた。 SUBARU XV HYBRID tSの希望小売価格(消費税込み)は、3,326,400円。 ...

  • Official: ジャガー、グローバルで展開する試乗体験イベント「THE ART OF PERFORMANCE TOUR」初上陸
    2016年09月11日 22時00分

    ジャガー・ランドローバー・ジャパン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:マグナス・ハンソン)は、ジャガーがグローバルで展開する試乗体験イベント「THE ART OF PERFORMANCE TOUR(ザ・アート・オブ・パフォーマンス・ツアー)」を9月21日から23日の期間、東京・お台場特設コース(東京都江東区青海2丁目1)で日本初開催する。 2016年6月にジャガー初のパフォーマンスSUV「F-PACE」の本格受注を開始し、スポーツ・サルーン「XE」、ダイナミック・ラグジュアリー・サルーン「XF」、ラグジュアリー・サルーン「XJ」、ピュア・スポーツカー「F-TYPE」を含む、新生ジャガーのフルラインアップが揃った。今回、新生ジャガーを一堂に集め、すべてのモデルに共通するジャガーならではのドライビング・パフォーマンスを体験、理解する為のイベント「THE ART OF PERFORMANCE TOUR」を日本で初めて開催。 「THE ART OF PERFORMANCE TOUR」は、自動車業界においては初となるスマートコーン・システムを活用した試乗プログラム「スマートコーン・チャレンジ」を用意し、スマートコーン・システムでは、コース上に置かれたコーンの上部にライトがセットされ、ライトが進行方向を示す。ランダムに点灯する2つのコーンの間を車両が通過すると、スピード、走行距離、走行時間、走行ラインの正確性を計測し、独自のアルゴリズムを使ってドライビング・パフォーマンスを得点化する。 「スマートコーン・チャレンジ」にはインストラクターが同乗する「公道ドライビング・エクスペリエンス」がセットになっている。 「THE ART OF PERFORMANCE TOUR」の日本初開催を記念して、ジャガーのブランド・アンバサダーを務めるプロテニスプレイヤー錦織圭選手が、最新ジャガー・モデルで、「スマートコーン・チャレンジ」に日本人として初めて挑戦。 これに連動して、「スマートコーン・チャレンジ」で錦織圭選手の得点を上回った一般参加者の中から抽選で1組2名様に、2017年ウィンブルドン選手権観戦ツアーをプレゼントするキャンペーンも実施する。 ...

  • Report: 【訪問記】乗っていないと僕自身が消えてしまう。キアヌ・リーブスが立ち上げたバイクメーカー「Arch Motorcycle」:山下 剛
    2016年09月09日 18時00分

     トム・クルーズ、ブラッド・ピット、ユアン・マクレガー、アーノルド・シュワルツネッガー、ジョージ・クルーニーなど、バイク愛好家として知られるハリウッドスターは多い。しかしその中でもキアヌ・リーブスは別格のエンスージアストだ。なぜなら彼は「理想のモーターサイクル」を追求するべくカスタムを施し、究極の一台を作り上げてしまったからだ。  もっともバイクのカスタマイズは誰もがやることで、とくに珍しいことではないし、ハリウッドスターならずとも世界中のバイク好きがやっている。しかし作り上げたカスタムバイクが「最高のバイク」だからといって、メーカーを立ち上げて市販化してしまったのはキアヌ・リーブスだけである。それが「アーチモーターサイクル」だ。  アーチモーターサイクルを取材することになったのはひょんなきっかけだった。アメリカ・コロラドで開催される「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」の取材ついでにロサンゼルスに立ち寄ることになり、ロスで何かできることはないかと知人を頼ったところ紹介してもらえることになったのだ。  取材オーケーの返事をもらえたときは、スケジュールの都合でキアヌ・リーブスは同席できず、共同経営者でありビルダーであるガード・ホリンガーがインタビューに応じてくれるとのことだった。  しかしいざ行ってみると、キアヌがひょいと現れ、「ちょっと走ってくる」と言い残すとバイクにまたがって走り去ってしまった。しかし10分くらいで戻ってくると、「ドゥーユードリンクワラー? ミズ?」と汗だくな顔に満面の笑みを浮かべて気さくに話しかけてきたばかりか、ボトル入りミネラルウォーターを持ってきてくれたのだ。そんな感じで、ハリウッドのトップスターへのインタビューというよりは、バイク好きが集まってバイクについて話をする、といった趣きでインタビューがはじまった。 「ハーレーの05年式ダイナでタンデムツーリングを楽しめるよう、僕はシーシーバーをつけてほしかったんだ」  アーチモーターサイクルが設立されたきっかけは、カスタムというにはあまりに簡単すぎる、そんな要望から始まったのだという。シーシーバーとはパッセンジャー(同乗者)が使う背もたれで、これがあるととくに加速時の安定性が高まるため、パッセンジャーにとっては落車の不安なくツーリン...

  • Official: MINI Japan、特別仕様車MINI Sevenを販売開始!
    2016年08月31日 21時00分

    ビー・エム・ダブリュー(代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル)は、MINI 3ドア、MINI 5ドアをベースにした特別仕様車MINI Sevenを導入し販売を開始した。 ...

  • Official: 日産、同一車線自動運転技術「プロパイロット」を搭載した、新型「セレナ」を発表
    2016年08月24日 17時00分

    日産自動車株式会社は8月24日に、フルモデルチェンジした「セレナ」を全国一斉に発売すると発表した。同一車線自動運転技術「プロパイロット」を日産車として始めて搭載する。 ...

  • Official: クルマも定額の時代!? 好きなクルマを次々に乗り継いでも月額約5万円の乗り換え放題サービス「NOREL」開始!!
    2016年08月22日 12時00分

    IDOM(旧社名:ガリバーインターナショナル)は、 2016年8月18日より、 月額定額クルマ乗り換え放題サービス「NOREL(ノレル)」の先行リリースを開始した。 定額制サービスは、 音楽配信や動画配信、 書籍の読み放題をはじめ、絵画や洋服、ワイシャツのレンタルまであり、新しいサービスが広がっている。多くの業界で定額制サービスが取り入れられる中、自動車業界でも月額定額乗り換え放題サービスNORELがスタートしたというわけだ。 このサービスは、「人とクルマの関係」をもっとスマートに解決したいという思いで開発されたもので、レンタカーでもなく、カーシェアリングでもない、自分のクルマを持つことができる新たなシステムとなる。   今回の先行リリースでは、一都三県(東京都、 神奈川県、 埼玉県、 千葉県)に住む先着100名限定で、月額49,800円(消費税抜)のサービスとして開始された。 提供される車両は、IDOMグループで買取をしたクルマから、独自のルールに基づき、 状態の良いクルマを用意しているとのこと。 車両は、最短90日間で乗り換えられるため、 季節に合わせた乗り方や環境に応じて乗り換えることが可能で、今までにないカーライフスタイルを楽しむことが出来る。 基本的な利用方法は以下の通り 1. NORELサイトで好きなクルマを見つけて予約 (*予約順になるため、 利用できない場合もあるとのこと) 2. 書類キットが到着後、 必要書類を用意して返送。 3. 納車日を指定して一都三県内にあるIDOMグループ店舗でクルマを受け取る。 4. 納車後90日以降、 次のクルマを選択する。 書類を書くことはカーシェアリングよりは手間が少しかかるが、常に自分が使えるクルマが自宅などに 用意されているので、レンタカーやカーシェアリングより日々の手間はかからない。...

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