カワサキ 関連ニュース - Autoblog 日本版

カワサキ

  • Official: KAWASAKI、2017年モデル「VERSYS-X 250 ABS」&「 VERSYS-X 250 ABS TOURER」を発表
    2017年02月16日 08時00分

    カワサキが、汎用性の高いアドベンチャースタイルのツーリングモデル「VERSYS-X 250 ABS TOURER」を3月15日に、「 VERSYS-X 250 ABS」を4月15日に発売することを発表した。 シリーズのコンセプトは「Any-Road Any-Time」。パフォーマンスに未舗装路での走破性を加え、刺激的な「走る悦び」を提供する。としている。...

  • Official: KAWASAKI、「ESTRELLA」& 「ESTRELLA Special Edition」2017年モデルが登場
    2017年02月01日 16時30分

    KAWASAKIは、「エストレヤ」と「エストレヤ スペシャルエディション」のカラーグラフィックを変更し、2017年モデルを3月15日から発売する。 エストレアといえば、空冷4ストローク250cc単気筒ならではの味わい深さと、素材を生かした質感が人気のモデルだ。...

  • Report: 【EICMA2016】会場内のエトセトラ。ライダーやヘルメットやウエアなど・・・。気になった物をpicup!:サトウマキ
    2017年01月11日 21時00分

     海外のモーターサイクルショーは豪華絢爛! というのも、ヨーロッパということで現役のライダーたちがプレスカンファレンスに登場し、さらには会場内のそこかしこを歩いているという・・・。レース好きにとっては夢のような場所だったのだ。こーんな間近でレースモードではない、MotoGPで活躍中のヴァレンティーノ・ロッシが見られてしまったりするのだ。さらには、こんなにあるのか、ヘルメットメーカー! というほどの知らないメーカーが・・・。  そんな、会場内で気になった物、人、コトをピックアップしてお届けする。 ...

  • Report: 【2017年バイク予想図ーその3】最先端技術の結晶。スーパースポーツとコンセプトモデル、etc...:サトウマキ
    2017年01月10日 20時00分

     EICMAにて発表された、メーカーの夢を詰め込んだスーパースポーツとコンセプトモデル、さらにはまだまだ人気のネイキッドモデルをピックアップ! ...

  • Report: 【2017年予想図ーその2】使い勝手を求めたUNDER400とシティコミューター:サトウマキ
    2017年01月06日 20時00分

     気軽に扱える400cc以下のラインナップが多数登場している。それも、スーパースポーツから、ネイキッドタイプ、さらにはアドベンチャーともいえるデュアルパーパスにまで広がりを見せている。気軽だけど装備はしっかり。使い切れる、とことん遊びつくせる機能が詰まっている、多彩な魅力が詰まったラインナップだ。 ...

  • Official: カワサキ、「VULCAN S ABS Special Edition」「VULCAN S」を1月15日発売
    2017年01月05日 12時00分

    <VULCAN S ABS Special Edition> カワサキは、「VULCAN S ABS Special Edition」「VULCAN S」を1月15日より発売する。 <Kawasaki VULCAN S> 「VULCAN S ABS Special Edition」「VULCAN S」は、ギヤポジションインジケーターを標準装備し、スポーツイメージの向上に貢献。ユーロ4排出基準をクリアし、高い環境性能も獲得し、スリムなシャーシから得られる優れたパフォーマンスが普段使いからロングツーリングまで幅広くカバーする。加えて調整可能なフットペグやレバーなど、アクセサリーを用意し、体格や好みに合わせて選択できる一台となった。 <VULCAN S ABS Special Edition> 希望小売価格(消費税込み)は、「VULCAN S ABS Special Edition」842,400円「VULCAN S」780,840円。 ...

  • Official: カワサキ、Z125 PRO Special Editionを1月15日に発売
    2017年01月02日 20時00分

    カワサキは、スーパーネイキッドモデル「Z125 PRO Special Edition」を1月15日から発売開始する。 スーパーネイキッドZシリーズの中で最も軽くコンパクトな車体を持つZ125 PROは、倒立フォークやオフセットレイダウンリヤサスペンション、前後ペタルブレーキディスクなどパフォーマンスを重視した装備した。エンジンは、高回転域までスムーズに吹け上がる空冷4ストローク単気筒エンジンを搭載、機敏な走りと優れた燃費性能を実現。 Zの名前に相応しいアグレッシブなデザインはシャープでスポーティな走りを連想させ、ギヤポジションインジケーターや大容量7.4ℓフューエルタンク、タンデム走行に適した段付きシート等高い利便性と快適性を確保した。 「Z125 PRO Special Edition」の希望小売価格(消費税込み)は、353,160円。...

  • Official: 【EICMA2016】カワサキ、"Sugomi(凄み)"を追求したZシリーズ2種と、Versys-X 300を発表。  
    2016年11月17日 20時00分

    EICMAでカワサキが発表したのは、「Z900」、「Z650」、「Versys‐X 300」の3モデル。スーパースポーツのカウルを取り外し、真のスーパーネイキッドモデルとして"凄み"の性能を追求した「Z」シリーズと、軽やかにどこまでも走破するファンライドが楽しめる、アドベンチャーモデルの「Versys」には300ccのモデルが登場した。 ...

  • Featured: 『川崎重工創立120周年記念展 / カワサキワールドリニューアル』、修復された国内唯一の実機「飛燕」や最新バイクまで展示
    2016年10月17日 18時00分

    創立120周年を迎えた川崎重工グループは、記念行事「川崎重工創立120周年記念展 -世界最速にかけた誇り高き情熱-」を開催、同時に2006年5月に神戸海洋博物館内にオープンした「カワサキワールド」をリニューアルした。 川崎重工グループは、創業者・川崎正蔵が東京・築地に造船所を開設、その後神戸に移り、1896 (明治29)年に松方幸次郎を初代社長として株式会社川崎造船所が創立され今年は、川崎造船所の設立から数えて120年目となる。 川崎重工創立120周年記念展は、当社岐阜工場で修復・復元作業を終えた、三式戦闘機「飛燕」の実機展示を中心に、修復プロジェクトとエンジンの過給機の技術の歴史と進化を紹介。 第二次世界大戦中に川崎重工が開発・製造した「飛燕」は、国内に現存する唯一の機体が、昨年夏まで29年間、知覧特攻平和会館(鹿児島県南九州市)に展示されていた。「飛燕」は、経済産業省が認定する「近代化産業遺産群」の一つとして認定された航空遺産。「飛燕」を所有する一般財団法人日本航空協会の依頼を受け、正しい姿が永く後世に伝わるよう、同機の生まれ故郷の、岐阜工場において、同協会の監修の下、破損部位の修復・欠損部品の復元などを行った。 ...

  • Official: バイクとの対話を可能に! カワサキが人工知能(AI)を搭載したオートバイを開発中
    2016年09月06日 11時30分

    自動車メーカーやテクノロジー企業は昨今、自動運転車を公道で走らせることに向けて競い合っており、つい先日も自動運転タクシーの一般向け試験運行が開始されたばかりだ。だが、そうした技術の対象となるのは多くの場合が"クルマ"であり、"オートバイ"はこれまで無視された来た感が否めない。日本の二輪車メーカーであるカワサキは、世界初となる「ライダーと対話する人工知能(AI)システム」という最先端技術で、前人未踏の分野に踏み込もうとしている。...

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