ハーレーダビッドソン 関連ニュース - Autoblog 日本版

ハーレーダビッドソン

  • Official: ハーレーダビッドソン ジャパン、「Road King Special」を2月9日より予約販売開始
    2017年02月10日 20時00分

     ハーレーダビッドソン ジャパン (本社:東京都新宿区 代表取締役:グレッグ ウィリス)は、2017年期中導入モデルとして、ツーリングファミリーの新型「Road King Special」を、2017年2月9日(木)より予約販売を開始した。Road Kingは、ハーレーダビッドソン伝統のクラシックツアラーを意味し、1949年にベースとなるモデルを初めて市場に投入した。  2017年、新しく大胆なスタイルとよりダークなイメージを打ち出した Road King Specialを生み出し、その歴史に新たな1ページを刻む。低い車高は、大地からのエネルギーをダイレクトに感じさせ、今までとは見た目も感覚も全く異なるものへと昇華させる。  ハーレーダビッドソン社、スタイリング&デザイン部門担当バイスプレジデント、ブラッド・リチャーズは、「FLシリーズは、ハーレーダビッドソンのライディング体験の原点を常に踏襲してきました。このモデルではクローム仕上げをブラックに変更し、車高をさらに低くしたことで、伝統のRoad Kingを新たな領域へと導き、カスタムバガーの世界に新たな 風を吹き込みます。走りに拘ってつくられた Road King Specialは、ハードに乗りこなすことで圧倒的な存在感を演出します。 まさに私たちの期待通りのデザインです。」と語った。...

  • First Drive: 【試乗記】びっしりと張り巡らされた「ムード」が頑なまでに統一された、ハーレーダビッドソン「ソフテイルスリムS」:今井優杏
    2016年11月23日 17時00分

    リターンライダーにとっての一つの夢、それが「いつかはハーレー!」って人も多いんじゃないかと思う。 でもその「いつか」を待っていたらなんだか体力も落ちて来ちゃって、若い頃みたいに体力でバイクをねじ伏せることに一抹の不安もあるし、なによりハーレーってなんつーの、オカネを掛け出したら底なし...ヘタしたらちょっとしたクルマでも買えるんじゃないの(涙)、的不安要素もあり、未だ手を出せていない人もいるんではないでしょうか。 そんな人に、このソフテイルスリムSをオススメしてみたいと思う。 2016年にデビューし、2017年にも継続してラインナップされる「ソフテイルスリムS」は、1.801ccという所有欲を存分に満たしてくれる大排気量を備え、さらにご覧の通り見た目もツルシで完璧にマッチョ。つまり青天井のカスタマイズに手を出さずとも、ディーラーから乗り出したそのままの姿でしっかりイバりの効くルックスを叶えている。 特に今回の試乗車となったカラー「オリーブゴールドデニム」は西海岸を彷彿とさせる軽やかなミリタリーグリーンをマットに仕上げ、タンク両サイドに☆まで乗っけてポップ&カジュアルな雰囲気を漂わせる。これなら女性が乗ってもステキ。意外にどんなファッションにもマッチしそうでもあって、ツーリングウエア選びも楽しくさせてくれそうだ。 それにしても1.800cc越えの排気量だ。しかもやっぱりどう考えたって、目の前にした「ソフテイルスリムS」はかなりデカい。「え、待って、ちょっと私こんなの乗れない」と、一瞬気持ちが怯んだが、実際に跨がってみると拍子抜けするくらいに扱いがラクだったのにまず驚いた。 なんてったってアメリカンバイクの利点であるところの、足着き性の抜群の良さ!これほどに巨大な体躯でも、ベタ足着けた両足を使って、跨がったまま取り回せてしまうのだもの!足着きの不安から来る立ちゴケの心配がないってだけで、有り難み倍層だ。 しかもその名に「スリムS」と冠するだけあって、両腿の間に挟んだバイクは意外なほどにスリム。身長162センチ、体重52キロ(取材当時)の私ですらもマタに持て余す感じなく、スッキリとシートに腰掛けていられる。 ...

  • First Drive: 【試乗記】北の大地で日米仕様の差をチェック! ハーレーダビッドソン「ミルウォーキーエイト」:青木タカオ
    2016年11月17日 17時00分

    アメリカ・ワシントン州でいち早くテストライドしてきたハーレーダビッドソンの新作エンジン「Milwaukee Eight(ミルウォーキーエイト)」だが、今度は北海道でも乗ってきた。渡米しての試乗とほぼ同じ距離、2日間およそ650kmのショートトリップである。道東エリアを走ってきた。 阿寒湖畔のホテルでのハーレーダビッドソンジャパン(以下、HDJ)による技術説明会が終わると、いよいよテストライドがスタート。ミルウォーキーエイト107(排気量1745cc)搭載のツーリングファミリーがズラリ勢揃いする姿は圧巻で、ウルトラモデルらは誰が見てもハーレーと分かる昔ながらのスタイルを踏襲するから、ニューエンジンを積んだとか、そんなことなど関心のない観光客の視線も釘付けにしたまま。 誰が見てもハーレーと分かる存在感。それがツーリングファミリーの魅力のひとつである。 そしてまず確かめたかったのは、アメリカで乗ってきた北米仕様と日本導入モデルの相違点。シンプルな『ロードキング』をはじめ、『ロードグライドスペシャル』、『ロードグライドウルトラ』、『ストリートグライドスペシャル』、『ウルトラリミテッド』、『ウルトラリミテッドロー』という全6機種のラインナップが日本では設定されるが、北米ではさらに『ロードグライド』、『ストリートグライド』、『エレクトラグライド ウルトラクラシック』というベーシックモデルが選べる。 たとえば、ブレイクアウトやストリートボブなどの北米仕様は、ナンバープレートをサイドマウントするなどの外観上の違いがあるものの、ここにならぶツーリングファミリーでは日本仕様も見た目に変わっているところはなく、決定的に違うのはただひとつ。ナビゲーションシステムが日本仕様では使えないだけなのだ。 だから6.5インチのタッチパネルディスプレイで操作できるのはオーディオだけで、あとは油圧や外気温などがデジタル表示される。オーディオはUSBかブルートゥースでスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤー、メモリースティックなどと接続し、それを再生可能。サウンドはリアスピーカーも備えるウルトラリミテッド/ローが1ランク上の迫力を持つ。 ...

  • First Drive: 【試乗記】最速レポート! ハーレーダビッドソン新エンジン「ミルウォーキーエイト」PART2:青木タカオ
    2016年09月13日 18時00分

    前回お伝えしたとおり、アメリカ・タコマ(ワシントン州)で開催されたハーレーダビッドソンのニューモデル試乗会で、話題の新型エンジン「Milwaukee Eight(ミルウォーキーエイト)」搭載車に乗った。 ロワーフェアリングを備えるモデルには、ツインカム時代同様のツインクールドシステムが採用されている。これはもっとも熱を持つ排気バルブ周辺にウォーターラインを設け、2つのラジエターを左右ロワーフェアリングに収めるという部分的な水冷システム。2014年モデルからの採用実績があり、いま思えば4バルブ化は「PROJECT RUSHMORE」の時点から視野に入れていたのかもしれない。 とはいえ、ユーザーからの「熱い」という声をすべて解消することはできなかったのもまた事実。そこでミルウォーキーエイトでは排気システムも刷新し、リアバンクのエキゾーストパイプを内側に寄せ、さらにライダーが地面へ足を下したところに丁度あった触媒をマフラー後方へ移設した。排気量アップに伴って長年悩まされてきた熱の問題をクリアへ近づけている。今回、2日間400マイル(640km)に及ぶテストライドでは、都市部でストップ&ゴーを繰り返す渋滞にハマったが、足もとに熱さを感じることはなかった。 それとクラッチ操作が軽くなったことも報告しておきたい。一部機種に採用されていたアシスト&スリッパークラッチが一新され、レバーを握る力が少なくて済むようになっただけでなく、エンジンブレーキを積極的に使えるになった。たとえばコーナー進入時の減速でシフトダウンしたいときも、容赦なくガツンとシフトペダルを踏み込めばいい。ワインディングが続くワシントン州西端の半島、Olympic National Park(オリンピックナショナルパーク)の山岳路で、スポーティな走りがよりイージーに楽しめる。 また新生ツーリングファミリーでは、エンジンマウントをはじめとするメインフレーム各部の改良も施されたが、車体まわりで特筆するべきは前後サスペンションの一新だ。まずフロントには、SHOWAの「Dual Bending Valve Front Fork(デュアルベンディングバルブフォーク)」が導入され、動きが格段に良くなっている。圧力バランスの変動が発生しない油圧回路を採用し、押し側と引き側の減衰力発...

  • First Drive: 【試乗記】最速レポート! ハーレーダビッドソン新エンジン「ミルウォーキーエイト」PART1:青木タカオ
    2016年09月12日 18時00分

    ついに登場したハーレーダビッドソンのニューエンジン「Milwaukee Eight(ミルウォーキーエイト)」。その正体をいち早く突き止めるため、アメリカ・タコマ(ワシントン州)で開催された試乗会に日本から乗り込んだ。全米からはもちろん、メディア陣が世界各国から集まったワールドワイドな発表試乗会とあって規模は大きい。なんといっても、1909年から連綿と続く伝統のVツインエンジンが刷新されたというのだから世界中が注目しないわけがない。日欧米の大型モーターサイクル成熟市場国からだけでなく、中国やタイ、インドネシアなど今後ハーレーユーザーが増えることが予想されるエリアからも「ハーレーの最新エンジンはいかに......!?」と、大勢のジャーナリストが駆け付けた。 用意された豪華なホテルではまず技術説明会が開かれ、新型パワーユニットについての詳細が明らかとなった。排気量は107キュービックインチ(ci)=1,745ccと114ci=1,868ccの2本立てで、後者は最上級機種「CVO」だけが搭載。ツインカム103にもあった排気バルブまわりのみを水冷化した「Twin-Cooled(ツインクールド)」も用意され、ロワーフェアリング装備のウルトラ仕様車に積まれる。少しややこしいので、どのモデルにどのエンジンが搭載されるのかは以下を参照されたし。 ■Milwaukee Eight 107(1,745cc) ROAD KING<ロードキング> STREET GLIDE SPECIAL<ストリートグライドスペシャル> ROAD GLIDE SPECIAL<ロードグライドスペシャル> ■Twin-Cooled Milwaukee Eight 107(1,745cc) ULTRA LIMITED<ウルトラリミテッド> ULTRA LIMITED LOW<ウルトラリミテッドロー> ROAD GLIDE ULTRA<ロードグライドウルトラ> TRI GLIDE ULTRA<トライグライドウルトラ> FREEWHEELER<フリーウィーラー> ■Twin-Cooled Milwaukee Eight 114(1,868cc) CVO STREET ...

  • Official: ハーレー・ダビッドソン、2017年モデルを発表! ビッグツイン9代目となるMilwaukee-Eightエンジンを搭載。
    2016年08月24日 23時00分

    ハーレーダビッドソン ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役:スチュアート・ファレル 以下、HDJ)は、ハーレーダビッドソン9代目のBig TwinとなるMilwaukee-Eightエンジン、および2017年ツーリングファミリーのための全く新しいフロント&リアサスペン ションを発表。同時に、2017年モデル全32モデルを2016年8月24日(水)より全国のハーレーダビッドソン正規販売網にて販売を開始する。 ...

  • First Drive: 【試乗記】身震いするほどの強烈な加速!「ハーレーダビッドソン CVOプロストリート ブレイクアウト」:青木タカオ
    2016年07月29日 18時00分

    ハーレーには、「CVO」という、特別なモデルがラインナップされている。CVO(カスタム・ビークル・オペレーションズ=Custom Vechicle Operations)とは、純正カスタムパーツとアクセサリーを予め組み込んだファクトリーカスタム。専用の特設ラインにて選ばれた熟練工により生産され、ペイントもまた手間と時間がかけられた凝ったものとなっている。 そのCVOにブレイクアウトの特別仕様が登場した。スピードスクリーンと呼ばれるビキニカウルやチンスポイラー、ドラッグバーをセットし、ショートカットされた前後フェンダーやモーターサイクル業界では初採用となるSmoke Satin Chrome(スモークサテンクローム)のハンドルやエンジンカバーなどを装着。 最先端のフィニッシュとテクスチャを用いたダークなエクステリアで、通常ラインナップのブレイクアウトとはまた毛色の違う"PRO STREET"と呼ぶに相応しいホットな走りを予感させる1台だ。 ハーレーでは1957年まで採用されていた、リアショックを持たないリジッドフレーム。その美しいフレームワークを再現しようとショックアブソーバをミッションケース下に隠すように配置したソフテイルフレームは、テールエンドの三角スイングアームが特徴的だが、そこに110キュービックインチ=1801ccというとてつもない排気量を持つ空冷Vツインをリジッドマウントで搭載している。 そのダッシュ力は凄まじい。スロットルをワイドオープンすれば、交通の流れを置き去りにできる余りあるパワーが体感でき、この加速だけでも虜となってしまう。 キノコのようにエンジンから生えているかのようなヘビーブリーザー・エアクリーナーが1.8リッターエンジンに必要なフレッシュエアを供給し、2本のブラックサイレンサーが重低音の効いたサウンドを吐き出す。そして上下動するプッシュロッドを想像できる歓びは、現代のオートバイではもうハーレーダビッドソンくらいでしか味わえない。 ...

  • Report: 【Hawaii Touring】バイクで楽園ハワイを満喫、いつもとは違う空気を感じる事ができる:今井優杏
    2016年07月02日 18時00分

    ちょっと気が早いけど、今年の夏休みをどう過ごそうかと悩んでいる諸兄もそろそろいらっしゃるのではないかと思い、ご提案も兼ねてスペシャルなツーリングレポートをお届けしたい。 今年の夏は、楽園ハワイをバイクで駆け巡るというのはどうだろう。 私自身も若かりし頃、はじめての海外旅行で訪れたときに完全に魅了されて以来、折に触れて幾度となく訪れているハワイ。その素晴らしさ美しさは十二分に知っているつもりだった。しかし、バイクで走るのはこのときが初体験。 レンタカーでは何度も走った道だけど、バイクで走り抜けたソレはもう、クルマとは次元の違う、まこと南国の空気と一体化するかと思えるくらいにマーベラスなエクスペリエンスだったのだ。あ、感動のあまりルー大柴みたいになっちゃった(古)。 抜けるような青い空に眩しい太陽のもと、南国の花々の香りが混じる甘い風を感じつつスロットルを開けて行ったその先に待っているのは、コーナーを抜けるたびに目に飛び込んでくる絶景の数々・・・!! 「いやハワイでハーレーってそんなベタな・・・」と敬遠するアナタ、百聞は一見にしかず、本当にほんとうに素敵な思い出になること間違いなしなので、是非検討して欲しい。 私がバイクを借りたのは、ワイキキのDFSギャラリア目の前にあるレンタルバイクショップ「チェイスハワイレンタル」。 今回は取材申請をしてタイアップ、とかそういうキナ臭いことを一切せずに、ガチのお客さんとして正規料金で利用させてもらったので、色々ホンネで書きたいと思う。 とはいえ、この「チェイスハワイレンタル」、色々行き届いていて、覆面調査員(私だ)も感心しきり。 まず立地も素晴らしいのだけど、バイクのラインナップもさすがワイキキ、観光客のツボをキュっと押さえるジェット浪越的チョイス(若い子はわかんないですね、この例え)。特にハーレーはノーマルのものはほぼなく、どれもアメリカン・ホットロッドなチューニングを施してあるオラオラ・スペックで、「せっかくハワイで乗るんだから派手なヤツを!」と気分がモリモリ盛り上がってしまう。 私が選んだのはハーレー・ダビッドソンのXL1200L スポーツスターロー。 足つきが良く、いわゆる"ハーレーポジション"の両手両足を前に投げ出すようなスタイルではないために、アメリカン初心者でも比...

  • Report: 【レポート】富士の麓がハーレーで埋め尽くされる、国内最大級のH-D公式ラリー「BLUE SKY HEAVEN」:青木タカオ
    2016年06月24日 18時00分

    ハーレーダビッドソン国内最大級の公式イベント『BLUE SKY HEAVEN』が今年も晴天のもと9000人を集め、5月21日(土)〜22日(日)の2日間、富士スピードウェイ(静岡県駿東郡小山町)にて開催された。富士山麓がハーレーで埋め尽くされる光景は毎年恒例となっており、今年で18回目。会場内ではライブステージやさまざまな体験プログラムが多数用意され、来場者はキャンプサイトで夜を明かすこともできる。 ハーレーダビッドソンジャパン(HDJ)はこのイベントに先駆け、5月20日(金)、東京都三鷹市にある正規ディーラー『ハーレーダビッドソン三鷹』でプレスカンファレンスを開き、同社代表取締役社長のスチュワート・ファレル氏と、ハーレーダビッドソン・アジアパシフィック・バイスプレジデント・マネジングダイレクターのマーク・マカリスター氏が3つの項目を明らかにした。 まずスポーツスターの新機種『ROADSTER(ロードスター)』のアンベールをし、本邦初披露。そのままプレス陣に試乗車を用意し、BLUE SKY HEAVEN 前夜祭が行われる富士スピードウェイまで新緑のなかを突っ切る気持ちの良いワインディングコースをツーリング。スチュワートとマークの両氏もともにハーレーでライディングし、ロードスターのスポーティさを記者らにアピールすると同時に、BLUE SKY HEAVENへの道のりを共有した。 そして2点目は、アメリカの総合格闘技団体である『UFC』とパートナーシップとしての契約を日本でも結ぶことを表明。北米では長きに渡って提携してきたハーレーとUFCだが、ついにアジアパシフィックにおいても協力タッグを組むことになった。これに伴い、現役日本人UFCファイターの石原"夜叉坊"暉仁選手と、同じくUFCファイターのカブ・スワンソン選手が登場。ロードスターとともにカメラに収まった。 マーク氏はUFCについて「アジアパシフィックに5億人以上のファンがいる世界的に人気のある組織で、ここ日本国内でも700万人のファンがいると聞いています。たくさんの熱い想いを持ったファンに愛されているなど、UFCは我々ハーレーダビッドソンと共通点がある」と話した。 3つ目は『アジアパシフィック・ディーラー・オブ・サ・イヤー2015』の発表。名誉あるアワードを...

  • Official: ハーレーダビッドソンからインスピレーションを受けたジープ「レネゲード・ヘルズ・リベンジ」
    2016年06月21日 07時00分

    まずは写真をご覧いただきたい。そう、これはジープ「レネゲード」だ。そして、炎が描かれている。それは分かる。しかし、これを我々はどう捉えればよいのか分からない。...

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