オーディオ 関連ニュース - Autoblog 日本版

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  • Official: ひとりで寂しい人におススメ!? Siriリモコン「PIP-SRC」がプリンストンより登場!!
    2016年03月17日 11時00分

    コンピューター周辺機器の製造販売などを手掛けるプリンストンは、2016年3月18日より愛車のハンドルにカンタンに取付できるSiriリモコン「PIP-SRC」を発売する。 この製品は、iPhone(iOS)のSiri機能を呼び出し可能にするリモコン。 iPhone本体のボタンを触れずにSiriを呼び出し、音声入力で「電話をかけられたり」「近くのお店を探せたり」「メールの簡易送信ができたり」、様々な操作が出来るのでドライブのアシストとして非常に便利だ。 ステアリングホルダーを同梱しているので車のハンドルに取り付けることができ、ワンタッチでSiriを呼び出せるので道路から目を離すことなく安全にSiriとの会話が出来る。 また、同社のワイヤレスハンズフリーヘッドセット「PTM-BEM9」やBluetooth対応FMトランスミッター「PCK-FMBTシリーズ」などと併用することで「Siriが応答した時に音が鳴る」「音声入力した内容を読み上げてくれる」などの音声の確認機能が向上し、さらに便利に活用できる。 ...

  • Report: 【試乗記】トヨタ「ヴェルファイア」ハイブリッド・エクゼクティブラウンジ仕様の「くつろぎ感」は別世界:木下隆之
    2016年01月27日 19時00分

     公官庁のお偉方や、大企業の役員達が愛用するのは、トヨタセンチュリーが相場と決まっている。センチュリーと双璧をなしていた日産プレジデントが消えた今、VIP御用達の最高峰はセンチュリーである。  お抱えドライバーを雇えるVIPにとっては、ステイタスにおいても快適性においても、堂々たる体躯の超高級セダンを黒塗りにして走らせるのが定番である。  だがしかし、このところ、時代の流れは変わりつつある。役人や役員だけでなく、一流芸能人といった後席でくつろぎながら移動をこなすVIP達がこぞって、ミニバンに触手を伸ばしているのだ。 「偉そうに思われたくないから・・」  センチュリーやレクサスLSからミニバンに乗り換えた理由を、とある一流芸能人に聞いたことがある。すると、そんな答えが返ってきたのだ。  たしかに黒塗りのセンチュリーでは威圧感がありすぎる。皇族ならまだしも、芸能人が転がすのは気が引けるという。同様な応えを、大企業の役員も口にしていた。人様のお陰で裕福な生活ができているのに、その人様の前に偉そうには乗りつけられないというわけだ。 納得である。 ...

  • Official: JBLのオートモーティブスピーカー「GTiシリーズ」が復活 新モデル「670GTi」登場
    2015年06月10日 16時00分

    ハーマンインターナショナルは、 アメリカ カリフォルニア発祥のオーディオブランド「JBL」より、アフターマーケット向けオートモーティブスピーカー「670GTi」を、7月1日(水)より発売する。 今回発売する「670GTi」は、 2006年にJBL創立60周年を記念して販売され完売となった、2ウェイスピーカーシステム「660GTi」の後継モデルだ。JBLのオートモーティブスピーカーにおけるフラッグシップモデルとされる「660GTi」の高性能をそのままに、「660GTi」の約1/3の価格となって復活するとのことで、特徴は以下の通りとなっている。...

  • Official: トヨタ、アルファード・ヴェルファイア専用「 T-Connectナビ10インチモデル」発売
    2015年06月02日 00時00分

    トヨタは、販売店装着オプションとして販売しているナビゲーション(以下、ナビ)に、アルファード・ヴェルファイア専用の「T-Connectナビ10インチモデル」を設定し、全国のトヨペット店、ネッツ店、ならびにトヨタ部品共販店を通じて8月3日に発売する。...

  • First Drive: 【試乗記】大人のロマンを掻き立てる最上級ツアラー『Indianmotorcycle Roadmaster』
    2015年04月14日 19時00分

    アメリカ最古のモーターサイクルブランド「インディアン」がスタートしたのは1901年。じつに110年以上も前、自転車レーサーだったジョージ・マロリー・ヘンディーと、エンジニアのカール・オスカー・ヘッドストロームのふたりが「1901 シングル」を生み出した。フロンティア・スピリットにあふれた、その革新的なマシンを「インディアン」と名付けたのだった。 1908年には「Vツイン」エンジンを搭載したモデルを発売し、1920年には「スカウト」、1922年には「チーフ」をリリース。最高速記録の樹立などレースシーンを席巻し、1950年代初頭までは輝かしい栄光を誇ったが、1959年に惜しまれつつ生産終了。その後は再建と経営破綻を繰り返すが、2011年に世界的なATVメーカー「ポラリス社」による現経営体制がスタート。往年の名車たちのスピリットを受け継ぐモデルたちが次々と復活を果たし、現在に至っている。 2015年モデルで、トップエンドモデルとしてラインナップされた「ROADMASTER(ロードマスター)」もまた由緒正しき機種。これ以上はないという豪華な装備を誇り、見るからにゴージャス。ハイエンドモデルに相応しい、堂々たる佇まいだ。 足つき性はいい。両足を地面に出した場合、身長175cmのテスター(座高は180cm級)だとカカトが若干浮く程度。車両総重量は406kgとヘビー級だが、足が地面にしっかり届くから跨ったときに不安は感じない。 フットボードに足を載せると気がついた。シフトペダルがシーソー式ではない。聞けばオプションで用意されているらしいが、フットボードならカカトでシフトアップしたい。なぜゆえに標準装備ではないのか......。 鍵をポケットから取り出すことなくエンジンをスタートできるキーレスイグニッションだから、タンクコンソールにあるボタンを押すだけで電源が入る。 フェアリング内側のインストゥルメントパネルにはアナログ式の計器が並び、右がタコメーター&燃料計、左がスピードメーター。パネルの白がヴィンテージムードを演出するクリーム調で、これがまた高級感を高め心憎い。 感心したのは中央にある液晶ディスプレイで、そこに時計や外気温、オド、トリップ、ギヤ段数、電圧などのほか、タイヤ空気圧や航続可...

  • Official: マツダの新型車 CX-3 にBoseサウンドシステムがオプション装備として採用
    2015年03月10日 22時00分

    マツダの新型車CX-3に、Boseサウンドシステムがオプション採用された。 新型車マツダ CX-3は、「次の時代のスタンダードを創造する」という志を掲げて開発した、新型コンパクトクロスオーバーSUVで、マツダの「SKYACTIV技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した新世代商品の第5弾となるモデル。 Boseは、マツダCX-3にふさわしい音響空間を作り上げるため、マツダ社と車両の設計段階から共同開発を行い、ミニマルなシステム構成ながらも洗練された高音質サウンドを奏でる、7スピーカーのシステムを専用設計した。...

  • Official: アウディ、「Audi Q3 color selection - Misano Red」を発売
    2015年02月12日 22時00分

    アウディ ジャパン株式会社(代表取締役社長:大喜多 寛)は、プレミアムコンパクトSUV「Audi Q3 1.4 TFSI」をベースに、人気色Misano Red(ミサノレッド)を纏った120台の限定モデル「Audi Q3 color selection–Misano Red」を2月12日(木)より全国のアウディ正規ディーラーを通じて発売。...

  • Featured: スズキ、新型110ccスクーター「アドレス110」を発売
    2015年01月20日 23時00分

    スズキ株式会社は、軽量な車体に優れた燃費性能と走行性能を両立したエンジンを搭載した、新型110cc原付二種スクーター「アドレス110」を3月19日より発売。 「アドレス110」は、2014年9月にドイツ・ケルンで開催した二輪車の国際見本市「インターモト」で「Address」として発表。 小型スクーターのグローバルモデルとして、スズキのインドネシア子会社スズキ・インドモービル・モーター社で生産し同国での販売をはじめ、日本、アセアン諸国、欧州、大洋州に向けて輸出。...

  • Official: ホンダ、アドベンチャースタイルの『VFR800X』を新発売
    2014年12月08日 23時00分

    本田技研工業株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・V型4気筒800ccエンジンを搭載したアドベンチャースタイルの「VFR800X(受注生産車)」を12月12日に「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」にて発売することを発表した。...

  • Official: ホンダ、二輪車の世界生産累計3億台を達成
    2014年11月25日 23時00分

    本田技研工業株式会社の二輪車の世界生産累計が、2014年9月に3億台を達成し、生産工場である熊本製作所で11月25日に記念式典を行った。...

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