【ビデオ】これこそが最新型(7代目)のルーツ! 2代目「コルベット」(C2)を検証
1953年に初代モデルがデビューしてから60年以上の歴史を持つシボレー「コルベット」。今回は、2代目の「コルベット・スティングレイ」こと「C2」を特集した英自動車メディア『XCAR』の最新エピソードをご紹介しよう。

初代の誕生から10年後の1963年に登場した2代目「C2」。同車には、初代に採用されていた直列6気筒エンジン(と、55年型で設定された4.3リッターV8エンジン)に代わって、5.4リッターと6.5リッターのV8エンジンが採用された。また、アカエイ(スティングレイ)をモチーフにした鋭いエッジを特徴とするボディに生まれ変わり、初代ではオープンモデルのみだったラインナップにクーペが追加された。「C2」が備えるこれらの特徴は、後のコルベットの方向性を決定付けることになり、「スティングレイ」の名前を復活させた7代目となる2014年型の「C7」がデビューした現在でもその伝統は息づいている。

映像では、XCARのレポーターが思わず見とれてしまうような赤いボディをまとったロードスターの「C2」に試乗し、「コルベット」の真のルーツとも言える同車の歴史を振り返っている。それでは早速、映像をチェックしてほしい。




By Noah Joseph
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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