4分間で見る! ランドローバー「ディスカバリー」のフレーム交換作業
最近のクルマは軽量なモノコック構造が主流となり、ボディ・オン・フレーム構造(フレーム構造)はピックアップトラックかSUVくらいにしか採用されなくなった。しかし、フレーム構造には、必要とあればプラットフォームを取り外して交換できるという大きなメリットがある。今回は、そんな交換作業の様子が紹介するビデオをご紹介しよう。

2004年式ランドローバー「ディスカバリー シリーズⅡ」のシャシー交換が行われたのは、米国マサチューセッツ州フレーミングハムにある自動車修理工場。工場の外に並べられた車から想像するに、修理工たちはランドローバーのモデルにかなり詳しそうだ。作業の一部始終を約4分間に縮めた映像では、彼らはいとも簡単に作業を進めているように見える。特にシャシーとボディが分離した後は必見で、ほとんどの作業をたったの2人でこなしている。クルマ好きにとっては興味深い映像だろう。それでは早速、見てみよう。




By Chris Bruce
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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