爆弾処理から凶悪立てこもり犯罪、列車の脱線事故などでの活動には危険が付き物だ。そんな危険な任務で活躍するのが、ロサンゼルス市警に配備されている遠隔操作の重機「バットキャット」だ。


「バットキャット」はカメラやセンサーを搭載し、自律走行機能を備えた大型重機。離れた場所から遠隔操作できるため、隊員の命を危険にさらすことなく事件・事故に対応できる優れものだ。今回は『トランスロジック』のブラッドリーがロス市警の爆弾処理部隊のリッチ氏と「バットキャット」を開発したASI社の担当者に話を聞く。

それでは早速、映像をご覧いただきたい。

By Translogic
翻訳・字幕制作:日本映像翻訳アカデミー




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