【ビデオ】雪の高速を無人のビュイックが走っているわけとは?
現在、ゼネラル・モーターズ(GM)が半自動運転システム「スーパー・クルーズ」の開発に力を入れ、無人で走るキャデラックビュイックが登場する日もそう遠くないとされている。しかし、早くも無人で走るビュイック「ルセーバー」の姿をカメラがとらえたのでご紹介しよう。

同車が姿を現したのは、米ユタ州の州間高速道路15号線。実はこの車、半自動運転システム搭載車ではなく、ただの事故車。事故の直後にドライバーがビュイックから降りると、車が勝手に動き始めたそうだ。地元テレビ局『KUTV』の報道番組がユタ州のハイウェイパトロールに問い合わせたところ、この車とドライバーのその後については確認が取れておらず、最終的にどうなったのか情報は入っていないとのこと。ルセーバーは無人のまま一体どこに行ったのだろうか?

それでは早速、無人のルセーバーの様子をチェックして頂こう。




By Jonathon Ramsey
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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