今回は、車情報チャンネル「Drive」が実施した北米版「WRX STI」と、日本版「WRX STI」のパワートレインをそれぞれ移植された2台の初代「インプレッサ 2.5RS」の乗り比べテストの様子をご紹介しよう。

登場するのは、2004年製の北米仕様のWRX STIに搭載されていたターボ付き2.5リッター水平対向4気筒エンジン(300hp)を積んだブルーのインプレッサ 2.5RS。そして、日本仕様のWRX STIのターボ付き2.0リッター4気筒エンジンを搭載して"2.0RS"となったグレーのインプレッサだ。2台ともオーナーのスタイルを反映した個性的な外観となっている。



それでは、アメリカの熱狂的なスバルファンがカスタムしたインプレッサ2台が疾走する様子を10分間の映像でチェックしてみよう。何故彼らがカスタムにこだわるのかがよく分かる内容ともなっている。




By Brandon Turkus
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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