【ビデオ】「カマロ」の車載カメラが突然、吹っ飛んでしまった理由とは?
今回はドラッグレースの最中、ルーフと共に宙を舞った車載カメラの映像をご紹介しよう。

レースに挑戦したのは、4代目シボレー「カマロ」Tトップ仕様。このカマロにはGoPro製カメラがルーフ(着脱式の強化ガラス製)の内側に設置されていたが、スタート直後に何とそのルーフが吹っ飛んでしまい、地面に激突して粉々になってしまう。もちろんドライバーは無傷だったが、カメラはルーフに起こった悲劇を鮮明に捉えていた。

早速、ビデオをチェックしてみよう。Tトップでドラッグレースに参加してはいけないという教訓になりそうだ。




By Damon Lowney
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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