今回は、あるYouTubeユーザーが、公道の制限速度が遅く設定されていることに対し15分にわたって苦言を呈している映像をご紹介しよう。

米国で現在の法定速度は遅すぎるという意見は確かに多い。このYouTubeユーザーは、基本的に法定速度はあるべきだとしているが、制限速度を上げればクルマの流れがスムーズになり、かえって安全性も高まると主張しており、地方自治体がスピード違反の反則金で収益を上げるためにあえて法定速度を遅く設定していると苦言を呈している。



テーマは真面目だが、ビデオは『バック・トゥ・ザ・フューチャー』や『ザ・シンプソンズ』などの映像を使い、ユーモア溢れる造りになっているのでぜひチェックしてほしい。




By Brandon Turkus
翻訳:日本映像翻訳アカデミー


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