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シボレーは、今年3月のジュネーブモーターショーで新型「C7コルベット スティングレイ」のコンバーチブルを初公開したのに続き、まさしく米を象徴するスポーツモデル「カマロ コンバーチブル」の新型をフランクフルトモーターショーでお披露目した。

2014年型のカマロ コンバーチブルには、クーペと同様のマイナーチェンジが施されており、新デザインとなったフロントグリルや、ボンネットに新たなエアベントを装備。トランクリッド、テールランプ、ディフューザーのデザインも新しくなった。スマートフォンとの連動や音声操作などを特長とするテレマティクスシステム「MyLink」もアップグレードされたが、クーペではオプションとなっているレカロ製バケットシートは用意されないようだ。

それでは早速、特にフロントフェイスが新しくなったカマロのコンバーチブルをフォトギャラリーでチェックしてみよう。さらに詳しい情報を知りたい方はプレスリリース(英語)をどうぞ。

By Steven J. Ewing
翻訳:日本映像翻訳アカデミー
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