【ビデオ】紙で作った全長2.4mの「アヴェンタドール」!
今回はパトカーのデザインを施したランボルギーニ「アヴェンタドール」の巨大ペーパークラフトをご紹介しよう。

作者はグラフィックデザイナーのタラス・レスコ氏。ご紹介しているビデオには彼の手によってペーパークラフトが出来上がっていく様子が早回しで収められているのだが、かなり手間のかかる作業であることがよく分かる。



ペーパークラフトになったクルマでAutoblogがお伝えしたものといえば、実物大のホンダ「NSX」のレースカーを始め、レスコ氏が手掛けたアウディ「A7」ブガッティ「ヴェイロン」などがある。今回のアヴェンタドールは全長8フィート(2438mm)で、ゲーム『ニード・フォー・スピード』に出てくるスーパーカーの警察車両にインスパイアされたデザインのように見える。

では早速、ビデオをご覧いただきたい。興味のある方は、レスコ氏のウェブサイトもチェックしてみよう。




<日本編集部追記>
ビデオの端々にでてくるガンダムが気になったので、ガンダムを作ったときのページもあわせて紹介。

By Seyth Miersma
翻訳:日本映像翻訳アカデミー
編集:礒嶌まどか

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