【ビデオ】まるでロケット! パイクスピーク初参戦のWRC王者が実際のコースをテスト
米コロラド州で6月30日から開催されるパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムに向け、WRC王者のセバスチャン・ローブが実際のコースで初のテスト走行を行った。今回の映像には、ローブのドライビングだけでなく、14年ぶりとなるパイクスピークへの復帰となるプジョーチームの舞台裏や、初公開となるレース仕様のカラーリングを施したマシンも収められている。

ローブがハンドルを握るのは、プジョーレッドブルとタッグを組んで開発したプジョー「208 T16パイクスピーク」。同レース最高峰のカテゴリー、アンリミテッドクラスに出場する208 T16は、リアに875hpのツインターボV6エンジンを搭載している。



ビデオは、まるでロケットのような勢いで丘を駆け上っていくマシンを素晴らしいアングルでとらえている。パワフルなエンジン音とともに、ぜひローブの見事なテストランをご覧いただきたい。



By Jeffrey N. Ross
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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