【ビデオ】米のスーパーカーメーカー、モスラーに迫る!
米自動車業界誌『Motor Trend』が先日、米モスラー・オートモーティブ社の創立者で、長年オリジナルスーパーカーの製作に身をささげているウォーレン・モスラー氏にインタビューを行ったので、その時の様子を映像でご紹介しよう。

モスラー氏がオリジナルスーパーカーを製作するようになったのは、初めて所有したフォルクスワーゲン「ラビット」(日本名:初代ゴルフ)に搭載されていたギアを使い、エアロダイナミックを向上させたオリジナルボディのクルマを製作したことがきっかけだ。その後、同氏は「Consulier GTP」を発表。モスラー社の第一作である同車は、世界で初めてボディに金属を使用していない市販車であり、加速やブレーキ性能、安全性は80年代中頃において最高クラスだったという。



モスラ―氏はインタビューの中で、自身のクルマ作りにおける原点や、これまで製作したモデルのこと、「MT900」の製作秘話などについて語っている。さらに、低燃費を追求したバンからConsulier GTPといったレーシングカー、魅惑的な「MT900」に至るまで、モスラーならではのユニークなデザインが光る車が次から次へと登場するのも魅力的だ。

それでは、さっそくインタビューの様子をご覧頂くとしよう。



By Zach Bowman
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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