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ホンダの米国内での販売ラインナップを見ると、売れ行きの好調なモデルとそうでないものが一目瞭然だ。米ウェブ情報サイト『Autoline Daily』によると、4月までに米ホンダが販売した合計419,798台のうち、「アコード」「シビック」「CR-V」「オデッセイ」「パイロット(北米仕様)」の5車種の合計販売台数は389,474台で、米ホンダの売り上げの93%を占めているようだ。その中でも、4月に最も売れた車はアコードだったという。

販売実績を見ると、ホンダがアメリカで展開している11車種のうち、売れ行きが好調な5車種を除いた残り6車種(CR-Z、クロスツアー、FCXクラリティ、インサイト、フィット、リッジライン)の販売をやめたとしても、月々の売り上げに換算するとおよそ5,000台分が減るだけということになる。もちろん、これはあくまでもデータに基づく推測であり、ホンダがそんなことを考えているとは思えない。

それでは早速、ビデオをチェックしてみよう。1分43秒あたりからホンダの情報を聞くことができる。



By Jeffrey N. Ross
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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