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3月5日にジュネーブ・モーターショーでデビューしたフェラーリのスーパーカー「ラ・フェラーリ」。同車は9台のデザイン案を元に作られているのだが、実際にプロトタイプとして製造された2台のマシンの映像が届いたのでご紹介しよう。

「Manta」と「Tensostruttura」と呼ばれる2台のプロトタイプは、2011年に製造され、現在はイタリアのマラネロにあるフェラーリ美術館に展示されているという。ラ・フェラーリにより近いと思われるのは、Manta(写真上)のほうで、エッジの効いたデザインが目にとまる。一方のTensostrutturaは、滑らかなデザインが特徴的で、まるで未来からタイムスリップしてきたような1台となっている。

それでは早速、ラ・フェラーリのデザインに大きく反映されたプロトタイプを、ビデオでチェックしてみてほしい。






By Jonathon Ramsey
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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