【ビデオ】11台の限定モデル、三菱「311RSエボX」がデビュー!
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米ミネソタ州で開催中の「ツインシティズオートショー」(通称:ミネアポリスオートショー)で11日、三菱「ランサーエボリューションX」の特別限定バージョン「311RS」がデビューした。

311RSは、三菱がプロレーサーのライアン・ゲイツとのコラボし、3年間を費やして開発した"サーキット仕様とストリート機能を合体"した特別なマシン。通常モデルのエボXに高性能パーツ製造で知られるAMS社製のエアインテーク、インタークーラー、エキゾーストシステムを搭載し、最高出力は353hp、最大トルクは49.6kgmとなっている。更に、JRZ社製サスペンション、Girodisc社製ブレーキ、レイズ社製18インチカスタムホイールに、ハイパフォーマンスで知られ米で人気のニットータイヤが装備されている。

エクステリアには、よりアグレッシブなデザインのフロントエアダムとリアウィングが追加。また、白のボディにブルーのラインとホイールがよく映えて、スタイリッシュなレースカーの雰囲気を醸し出している。

311RSはわずか11台の限定生産で、価格は4万9000ドル(約470万円)。詳細はプレスリリース(英語)でも確認できる。また、311RSのメイキング映像(未発表)のティーザービデオリがリースされているので是非ご覧いただきたい。



By Seyth Miersma
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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