【字幕付きビデオ】ハイテク装備を満載したロス市警の新型パトカー!
米では2012年から、これまでの主流だったフォード「クラウンビクトリア」に代わり、最新のハイテク機材を搭載した新型のシボレー「カプリスPPV」(ポリス・パトロール・ビークル)がパトカーとして採用されている。今回は、AOLの乗り物とテクノロジーを紹介する番組『トランスロジック』が、米ロサンゼルス市警の「カプリスPPV」を取材したときのビデオを日本語字幕付きでご覧いただこう。

新型「カプリスPPV」は、最新のテクノロジーを使った装備が満載。

例えば、フロントに取り付けられた2台のカメラが、前方の車のナンバープレートを自動的に読み込み、それを犯罪者のデータベースと照合。オーナーや車両に問題があると分かった場合、タッチ式のモニター画面に知らせてくれる。また、超高感度の赤外線カメラは、暗闇に隠れた逃走犯の追跡に役立つ。


また、シートは前席の警察官だけでなく、後席に座る容疑者にも快適なように配慮された設計になっているという。まさに、新世代のパトカーと言えるだろう。


ノリノリなブラッドリー。

さっそくビデオをクリックし、その最先端の機能をご自身の目でチェックしてほしい。


by Zach Bowman
翻訳・字幕制作:日本映像翻訳アカデミー

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