【デトロイトショー2013】次期型は大変身!? トヨタ「カローラ フーリア コンセプト」
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トヨタは、15日から開催されているデトロイトオートショー「カローラ フーリア コンセプト」をお披露目した。常に好調な売り上げを誇るカローラの次期型デザイン(北米向け。日本仕様とはデザインなどが異なる)は、これまでの保守的なスタイルを一掃した個性的な仕上がりとなっている。

>>これがカローラ!?

まず目に入るのが細いヘッドライトと、短いボンネット。そして傾斜の大きいフロントガラスや、どっしりとしたグリルだ。ティーザー映像でも紹介したように、特徴的なLEDのテールランプも矢のようなシェイプでスタイリッシュな形状となっている。正直、ここまで大胆にエクステリアが変わってくるとは我々も想像していなかった。

ボディサイズは全長4620×全幅1805×全高1425(mm)と、現行モデルに比べ、全長と全幅が約50mm大きくなり、全高は若干低くなった。また、ホイールベースは約100ミリ増の2700mmとのこと。詳しくはプレスリリース(英語)で確認してみよう。

By Jeffrey N. Ross
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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