【ビデオ】最新の映像技術を駆使した新型「フォレスター」の発表会
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自動車メーカー各社は毎年クリエイティブな方法で新車発表会に臨んでいるが、今年はスバル新型「フォレスター」の発表に注目が集まった。

同社が使用したのはプロジェクションマッピングという技術で、ステージ上の大型スクリーンやカバーで覆われた2台のフォレスターに映像やレーザーなどを投射。観客の目の前で、車体を"組み立て"てみせた。プロジェクションマッピング自体は、ランボルギーニ「レヴェントン」トヨタ「ヤリス(日本名:ヴィッツ)」の発表会で使用されたことがあるものの、投射されたロボットアームが新型のウリである足回りを組み立てて、それを実物に履かせる(ように見せる)映像はとても斬新だ。

新型フォレスターの試乗記「ファースト・ドライブ」(英語)も併せてチェックしてみよう。



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By Jeffrey N. Ross
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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