【ビデオ】ちょっと気持ち悪い!? スーパーバイクのプロモビデオに登場する「人体バイク」
今回は、スポーツ専門チャンネル「英国ユーロスポーツ」が制作した、スーパーバイクレースのプロモーションビデオをご紹介しよう。

どんなモータースポーツでも、人間とマシンにはある程度の一体感が不可欠だ。しかし、バイクのライダーたちは、一体化どころか、自分がバイクになったような感覚になってしまうようだ。ビデオのプロデューサーであるタロー・ラッセル氏は、そんなライダーとバイクとの関係を表現しようと、人間の骨や筋肉、器官でバイクが形作られていく様子を実に独創的に描いている。アメリカのロックバンド、ザ・キラーズの曲『All These Things That I've Done』をバックミュージックに、過去のレースの劇的なシーンも挿入されている。

では早速、ビデオをチェックして、鼓動の高鳴りを感じてほしい。




By Zach Bowman
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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