【ビデオ】スーパーカーが続々! '11年「ベスト・ドライバーズ・カー」の舞台裏(パート1)
昨年9月、車情報サイト『Motor Trend』が2011年ベスト・ドライバーズ・カーを発表したが、その舞台裏では並々ならぬ苦労があったようだ。

最終審査はマツダ・レースウェイ・ラグナ・セカでプロドライバーによって行われたが、その前段階では、同サイトの2人のメンバーがエントリーされた車に全て試乗し、それぞれの車の良し悪しについて議論を戦わせていたのだ。

栄冠に輝いたフェラーリ「458イタリア」を初め、レクサス「LFA」メルセデス「SLS AMG」ロータス「エボーラ」など誰もが名車と認める車から、日産「GT-R」ポルシェ「911GT3RS」ポルシェ「ケイマンR」アウディ「R8GT」シボレー「コルベットZ06/Z07」フォード・マスタング「ボス302 ラグナ・セカ」に至るまで、総額約1億2000万円に達する車の品定めをするのは並大抵ではなかっただろう。

ビデオは3部構成で、今回ご紹介するのはそのパート1となる。ぜひチェックして欲しい。




By Zach Bowman
翻訳:日本映像翻訳アカデミー

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