これまでのAutoblogでここまでコンパニオンを取り上げたことがあったでしょうか? 実際なかったと私は思います。というか、正直これだけをずっとやっているとクルマのことを忘れてしまいそうですが、これも東京オートサロンの見せどころと言いますか、こういう一面もあるのです。やはり百聞は一見にしかずですね。会場に行ってこそ味わえる雰囲気という意味でも、楽しい場所であることは確かです。