【ビデオ】80年代に活躍したレーシングカー、ポルシェ962がラグナ・セカを疾走!
今回は、今月開催された「第4回 レンシュポルト リユニオン」でラグナ・セカを軽快に走るポルシェ「962」の映像をご紹介しよう。

「レンシュポルト リユニオン」といえば、新旧ポルシェが一堂に会するポルシェファンにはたまらない大イベント。伝説的なモデルにお目にかかれるだけでなく、パドックで唸るエンジン音を聞くチャンスがあるなど、他ではなかなか味わえない楽しみが待っている。中でもイベントの目玉とも言えるのは、ビンテージカーが爆音をとどろかせ、実際にトラックを疾走する姿を披露してくれることだ。

ハンドルを握るのは、962のオーナーでレースドライバーのマーク・ホッチキス(Mark Hotchkis)氏。軽快な走り出しとともに、マシンを知り尽くした彼ならではのハンドルさばきで、前走車を次々と追い抜いていく。その様子は、車載カメラで撮った色々なアングルから楽しめ、迫力満点のドライブが実感できる。早速ビデオをチェックしてみよう。




関連リンク
【ビデオ】新旧のポルシェのレーシングカーが勢ぞろい! 撮影の舞台裏を映像で!!

【ビデオ】458イタリア、SLS AMG、GT-Rなど11台のスーパーカーをテスト!
【ビデオ】コルベットZ06でのサーキット走行に母親を誘ったら!?
【PR】 ポルシェの中古車検索はこちら