【ビデオ】ホンダエンジン搭載のミニがニュルでベタ踏み全開!
エンジンの馬力が低く一方でグリップ力が高いクルマでサーキットを周回する場合、より速くラップするには一度加速したらその速度を落とさぬよう走る事が重要です。
 
このビデオに登場する通称リングミニは、まさにそんな走り方の好例です。リングミニは1971 ミニ クラブマン エステートに第四世代であるED7 シビックの1.6リッターを換装したマシン。加速力より、回頭性に特化したクルマと言ってよいでしょう。
 
ニュルブルグリングを知りつくしたドライバーが運転する、ホンダエンジンのミニ・クラブマンのビデオを是非ご覧ください。特に全開にしている時間の長さに注目です。
 
 
 
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