ロータスが公道走行可能なレーシングマシンを計画中!?
ロータスはこの先数年で計画していることがたくさんありますが、次期スポーツカーのリリース前に、現行エヴォラにも大手術が施されるようです。 
 
新しいインテリアやエキゾースト、よりシャープなトランスミッションなどを含む147にも及ぶアップグレードが施され、さらにコンバーチブルやプラグイン・ハイブリッド・モデルも開発中との噂です。
 
さらにロータスは、フェラーリ 430スクーデリアランボルギーニ・ガヤルド・スーパーレジェーラ、そしてポルシェ 911 GT3 RSにも見られる『もっとパワーを、より軽く』のコンセプトに従い、公道走行可能なエヴォラ GT4かタイプ124レーサーを計画しているのではとの話もあります。 それが実現すれば現行エヴォラSに採用されている345馬力仕様のスーパーチャー ジャーV6エンジンは400馬力くらいにまでチューンされることでしょう。

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