まるで現行の欧州車?! 極上のFD3S型RX-7がオーストラリアにいた!
FD3S型マツダ・RX-7は、生産終了から10年近く経っているにも関わらず、いまだに最新車種のような輝きがあります。 特に、正しく手を加えてやれば現行車にも負けないポテンシャルを持っています。
ここでご紹介するのはオーストラリアにある個体。 外装はノーマルバンパーをベースにブラックアウトされたスポイラーが追加され、赤くペイントされたRays製ホイールが目につきます。 また、バンパーと同じくブラックアウトされたミラーと、ボディ同色のロールケージ、赤いブリッド製バケットシートのミックスが絶妙。 車体に直付けされたクスコ製ロールケージに巻かれたハーネスや、カーボン仕様のシートなど、まるで現行の欧州車と見まごうような出来栄えです。 また、ミラーやシート、ロールケージにホイールと、その全てが日本製なのにも注目です。 極上のFD3S型RX-7の画像を見るには下をクリックしてください。

Related Gallery:Home Page Images - July 2012


sauce:speedhunters