【ビデオ】1台分の駐車スペースに建てられた4100万円の住宅とは?
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アメリカでいう"普通の家"のサイズは、ここ数十年で飛躍的に拡大したという。『Living Large』の著者Sarah Wexler氏は、アメリカの平均的な住宅面積は1950年の約90平方メートルから、2004年には210平方メートルにまで広がったと語っている。

だが日本の都心となると、住宅事情は大きく異なる。そこで今回は、最小限のスペースと資金を、最大限に生かした超狭小一戸建て住宅を紹介しよう。







百聞は一見にしかず。とにかく、ビデオをクリックして住人の暮らしぶりをご自身の目でチェックして欲しい。