【ビデオ】450馬力のランエボが馬力計測中にジャンプ!
正しい使用条件下であれば、クルマをダイノ(馬力計測装置)にかければ安全に自分の愛車のパワーを知ることが出来ます。 また同時にダイノはチューニングの際に非常に役立つ道具でもあります。 ただ単にクルマの馬力を知りたい人も、愛車を改造する人も、クルマ好きであればダイノのお世話になることはあるはずです。 覚えておかなくていけないことは、ダイノの前にショップスタッフがあなたの愛車をしっかりとベルトで留めておくことです。 そうでないとこのビデオの三菱ランサー・エボリューションのようにジャンプしてしまう羽目になりかねません。


ビデオを観てみると、450馬力をたたき出した直後にエボはまるで戦闘機が甲板から飛び立つようにダイノからジャンプしてしまいます。 エボは板金で直ればイイですが、ショップスタッフとエボのオーナーとの関係はそう簡単には直らないでしょう。