【ビデオ】トランスロジックが日本の改造カルチャーに関するビデオを公開!

AOLの乗り物とテクノロジーのウェブサイト『トランスロジック』は日本で撮影したビデオのパート1を公開しました。 これからいくつかの日本独自のカルチャーを紹介していくそうですが、パート1に収録されているのは改造について。 まずは横浜にあるショップを尋ね、ビッグスクーターにネオン管を付けたりエアサスを装着して改造しているグループにインタビュー。 そして次は街道レーサーと呼ばれるいわゆる族車をフィーチャー。 FIAのグループ5に参戦していたポルシェ917やフェラーリ512、フォードGT40などからインスピレーションを受けていると大真面目に解説。 さらに場所を大黒パーキングに移しバニングを取材。 バットマンをモチーフにした改造費に2,000万円かけたというハイエースを取り上げます。 日本人が普段見慣れている(?)改造車ですが、アメリカ人の視点から見るとまた違うように見えるから不思議です。 ビデオを観るにはココをクリックしてください。