シボレー・カマロ、CPUバージョンが登場?!

パッと見ると本物のクルマかと思ってしまうこちらのシボレー・カマロ、実はパソコンなんです。 全長約51センチで、ボンネット・オーナメントは電源スイッチ、ヘッドライトとテールライトは電源のオンオフを知らせ、DVDスロットはフロントバンパーにあり、リアにはUSBやスピーカー類などのポートが備えられています。 8GBのRAMと500GBのハードドライブ、ウィンドウズ7ホームプレミアムを装備し、ボディカラーは8色から選ぶことが可能。 10万円の価格にはキーボードやモニター、マウスなどは含まれていないため、実車を買う場合と同様にパーツを買うお金を余分に用意しておく必要があるようです。 

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