アストンマーチンDB9/DBSの高画質ギャラリーは下の画像をクリック

5年落ちのアストンマーチンDB9を、新車のDBSのように改造してしまった人がいます。 外装はDB9のメタルパネルが外され、DBSのカーボンパーツと交換。 内装もレザーやアルカンターラ、カーボンファイバーでカスタムされています。 また、エンジンはDB9の5.8リッターV12を改造し、ノーマルの470馬力から550馬力へと出力アップ(本物のDBSでさえエンジン出力は510馬力)。 この作業を行ったのはEdo Competitionというチューナー。 しかし、これだけの作業を行うんだったら、DB9を下取りにだして本物のDBSを買ったほうが安上がりだったのではないでしょうか。

Related Gallery:Edo Competition Aston Martin DB9/DBS

*記事修正いたしました。ご指摘戴きありがとうございました!